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アマゾンのレビュー

2007/10/26(金) 17:01:39
324 名前:('A`)[] 投稿日:2007/10/26(金) 00:08:21 0
アマゾンのレビューより


やぁみんな!
もう「リアル鬼ごっこ」は読んだかな?
あの超傑作を読んでないと、周りの友達に乗り遅れちゃうぞ!
そんなみんなのために今日はちょっとだけ本の中身を見せてあげよう!
この素晴らしい文体に君のハートもヒートする事間違いなし!

「二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた。」

「もの凄く機嫌が悪く、不機嫌な顔をして」「騒々しく騒いでいる」
「最後の大きな大会では見事全国大会に優勝」 「罪として重罪が下される」
「いかにも挙動不審な行動で」 「そう遠くなく、近いようだ」
「愛を探すしかほかないのだ」 「十四年間の間」
「うっすらと人影がかすかに現れた」
「しかし、洋の姿は何処にも見当たらなかった。何処を探しても、洋の姿は見当たらない」
「佐藤さんを捕まえるべく鬼の数である」 「ランニング状態で足を止めた」
「遠く離れると横浜の巨大な遊園地ができた」 「三人は分かち合うように抱き合った」
「営々と逃げ続けた」 「二人は鬼たちに目をとらわれていた」

「もう一度首を右に左に素早く後ろへと回し、ぐるりと体を反転させた」
「一人の鬼が瞳の奥に飛び込んだ」 「九人の足跡がピタリと止まった」
「記憶を全く覚えていなかった」 「永遠と続く赤いじゅうたん」
「この話は人々の間とともに長く受け継がれていく」



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コメント

これ見るといつも頭痛が痛い思いを毎回する
#-|2007/10/26(金) 17:25 [ 編集 ]

「いざ、着地してみるとそこは森の様な草むらに二人は降り立っていた。」

こういうのを探すために読むならおもしろいかもね。
#-|2007/10/26(金) 17:28 [ 編集 ]

これ英語にするの難しい・・・
#-|2007/10/26(金) 17:44 [ 編集 ]

翻訳したのを貼り付けたみたいな
#-|2007/10/26(金) 17:50 [ 編集 ]

「二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた。」
"Set foot on famous and super at the destination of facing of two people in
local. "

「もの凄く機嫌が悪く、不機嫌な顔をして」
"It has an ill-humored terrible, in a bad mood, face. "

「騒々しく騒いでいる」
"Make noise noisily. "

「最後の大きな大会では見事全国大会に優勝」
"Splendidly win to the national athletic meeting in the last big rally"

「罪として重罪が下される」
"The felony is given as a crime"

「いかにも挙動不審な行動で」
"Really suspicious-looking action"

「そう遠くなく、近いようだ」
"It is not so far but seems to be near"

「愛を探すしかほかないのだ」
"Only looking for love is
another. "

「十四年間の間」
"While 14 years"
#-|2007/10/26(金) 18:09 [ 編集 ]

「うっすらと人影がかすかに現れた」
"The shadow has peered slightly. "

「しかし、洋の姿は何処にも見当たらなかった。何処を探しても、洋の姿は見当たらない」
"However, Hiroshi's appearance was not found anywhere. Hiroshi's appearance is not
found wherever it searches."

「佐藤さんを捕まえるべく鬼の数である」
"It is a number of demons to catch Mr./Ms. Sato"

「ランニング状態で足を止めた」
"The foot was stopped while
running"

「遠く離れると横浜の巨大な遊園地ができた」
"A huge amusement park in Yokohama was completed when far parting"

「三人は分かち合うように抱き合った」
"To divide each other, three people embraced each other"

「営々と逃げ続けた」
"Kept running away with Itonaitona. "

「二人は鬼たちに目をとらわれていた」
"Two people ..eye.. had been caught by demons. "
#-|2007/10/26(金) 18:16 [ 編集 ]

「もう一度首を右に左に素早く後ろへと回し、ぐるりと体を反転させた」
"The neck was quickly turned left back right again, and it was
reversed the body around"

「一人の鬼が瞳の奥に飛び込んだ」
"One demon jumped into the interior of the pupil"

「九人の足跡がピタリと止まった」
"The footprint of nine people stopped right"

「記憶を全く覚えていなかった」
"The footprint of nine people stopped right"

「永遠と続く赤いじゅうたん」
"Eternity and continuing red carpet. "

「この話は人々の間とともに長く受け継がれていく」
"
This story is succeeded long between people. "
#-|2007/10/26(金) 18:19 [ 編集 ]

日本人の国語力は確実に低下してるな・・・
「小学生のうちから英語教育を」なんていってる場合じゃないぞマジで。
#-|2007/10/26(金) 18:23 [ 編集 ]

以上、エキサイトの提供でお送りしました。

やってみると以外に意味が通じる英文なのが多かった。
これをもう一回日本語に際翻訳すると同じような日本語に訳してくれるかも。

誰か興味ある人がいたら宜しく。
↑と↑↑ #-|2007/10/26(金) 18:23 [ 編集 ]

普段の生活で他人の間違った言葉遣いをいちいち気にするほど神経質じゃないけど、
小説家やアナウンサーのような言葉を扱う仕事をしてる人がおかしい日本語を使ってるとかなりイラっとする
  #-|2007/10/26(金) 18:25 [ 編集 ]

この作家の国語力には呆れて物が言えないくらい困惑顔になってしまい困るほどである
名無しさん #-|2007/10/26(金) 18:28 [ 編集 ]

最近はこういうのが流行するのか
俺も年を取ったのかな
#-|2007/10/26(金) 19:31 [ 編集 ]

これを「おかしい」と感じるのも最低限度の日本語のセンスが無いと無理なんだろな
斜め読みしても「ん?」って思うのに作者は書きながらなんとも思わなかったんだろうか
  #-|2007/10/26(金) 19:35 [ 編集 ]

自分で書いた小説読み返してないのかな。
仮にも小説を書くからには、書いた本数以上に読んでいると思うから、一度でも読み直せば、こんなあからさまな間違いには気が付くと思うんだ。
いや、逆か?狙いか?
確かに、俺には難しすぎて、この書き方で文章には容易には書くことができない。
#.Cl3whTg|2007/10/26(金) 19:45 [ 編集 ]

この文章は難解で難しすぎると思う。
やっぱり文才の才能があるんだよ。この作者は。
#-|2007/10/26(金) 20:15 [ 編集 ]

他のレビューも面白いぞ
今600近いレビューがあるけど(ほぼ全部酷評)
このレビュー読むだけで一日潰せそうだわw

ttp://www.amazon.co.jp/%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E9%AC%BC%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%93-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B1%B1%E7%94%B0-%E6%82%A0%E4%BB%8B/dp/4344405137/ref=sr_1_10/250-0983227-1781032?ie=UTF8&s=books&qid=1193397315&sr=1-10
#-|2007/10/26(金) 20:20 [ 編集 ]

レビュー書くだけあってちゃんと読んでるんだなあ
最初の一文を三回読み直した時点で俺はもう駄目だ
な #-|2007/10/26(金) 20:55 [ 編集 ]

出版社でも編集者とか原稿読まなかったんだろうか…本になる前に誰か止めてやれよ
それとも作家に対する壮大ないじめなのか?
  #-|2007/10/26(金) 20:58 [ 編集 ]

この話ほど完璧かつ早くオチをよめた話はない。ある意味感動した。
#-|2007/10/26(金) 22:05 [ 編集 ]

↑↑これ確か最初は自費出版であまりの酷さに有名になった
#-|2007/10/26(金) 22:36 [ 編集 ]

言葉は日々変化するというがこいつのは1000年以上未来の言葉だ
#-|2007/10/26(金) 22:49 [ 編集 ]

未読で読んだことないけど、これほんとに本文中の本文なの?
こんな本が許されるなんて絶対に許されないよね。
こういう文章を書く作家は二度と本出すべきではないよね再び。
#-|2007/10/26(金) 22:55 [ 編集 ]

↑最初の初版の本の本文にあった文章らしいよ
増刷する度に修正して正しく訂正していったんだって
現在はかなり大分直されて面白さが失われてるのが現状とか
名無しさん #-|2007/10/26(金) 23:22 [ 編集 ]

オマエらの記入されたコメントの文章ワロスww
#-|2007/10/26(金) 23:40 [ 編集 ]

確認したが、俺が持ってるのはほとんど修正済みで、面白くなかった。

でもここまで酷くはないけど、頭がパンクしそうになる文章は多々ある。

ところで最近の作品はまだマシなのか?
#-|2007/10/26(金) 23:49 [ 編集 ]

読みにくいことこの上なし

日本語でおkとリアルで言ってしまった
#-|2007/10/27(土) 02:52 [ 編集 ]

牛の牛肉っぽいのは会話で使ってそうだ orz
#-|2007/10/27(土) 03:04 [ 編集 ]

この作者、何かのインタビューで「本はあまり読まない」とか言ってたぞw
#-|2007/10/27(土) 03:44 [ 編集 ]

持ってたけど酷い作品だった。
内容はつまんないし文章はおかしいし・・・。
怒りが込み上げてきて途中で投げ出したよ。
こんな本をだすぐらいなら
ラノベ作家目指してる俺の友人の作品を出版してくれ
#-|2007/10/27(土) 04:02 [ 編集 ]

あまりの酷さに吹いたわww
これってそもそも本当に売れてたのかよ、またいつものマスゴミ主導の捏造ブームじゃないのか
名無し #ZW2e1dsA|2007/10/27(土) 11:37 [ 編集 ]

リアル鬼ごっこ速攻売ったよ。
金の無駄だった。こんなんなら誰でも小説家になれる気がするよ。
いいものが売れるものではないって事がわかったし、すべては人脈と金なんだね・・・
        #-|2007/10/27(土) 11:58 [ 編集 ]

これマジなの?
出版する前に校閲チェック入らないのかよ
#-|2007/10/28(日) 14:17 [ 編集 ]

もっと評価されるベッキー!!!!, 2007/10/27
By Pollution - レビューをすべて見る

今もっとも輝いている作家、それが山田先生だと思います!!!一度見るとどっぷりはまって徹
夜して見ちゃいました!!!(笑 ただ確かに文章がなってないとかいろいろ言われている
がその頃はまだ若かったし最近の先生の小説はちゃんと文章がしっかりしてますよ!!!!
山田先生の作品は人々の心理描写が巧みでテンポいい作品です。映画化されるようにそこが山
田先生クオリティだと思います。買って損は無い!!!!
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縦読みワロタw
#-|2007/10/28(日) 14:22 [ 編集 ]

今夜が山田ww
#-|2007/10/28(日) 21:10 [ 編集 ]

こいつの文章を、「子供には読みやすくて丁度いい」
とか言うアホがいるけど、子供こそまともな文章を読んで
それをデフォとして身につけなきゃいかんのに…
#-|2007/10/29(月) 18:51 [ 編集 ]
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