フランス
2021/07/14(水) 08:14:45
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153 名前:水先案名無い人[] 投稿日:2021/07/11(日) 23:13:08.64 ID:8TJ8eP3/0 在仏の俳人で著作家で元大学教授の日野百草 氏
フランス在住と称する著名な二人の日本人が、デンベレもグリーズマンも口は悪いが差別ではないと擁護しているがどうなのか。 先生に当該ニュースサイトのアドレスをメールして改めて聞いてみる。
「いや間違いなく差別だよ。典型的な黄色人種を小馬鹿にするときの罵りだね。 これが差別じゃないと思うなら、よほどフランス語ができないか 日ごろ言われ続けて麻痺してるか、ヘイトを親しみと勘違いしてるんじゃないかな」
「生半可に移住するとさ、その国を選んだ自分を否定したくないから認知の歪みを起こしやすくなるんだよ、 留学したての若者にありがちだね」 「フランスを嫌いになってからがスタートだね。心酔しているうちはお客さま。 フランスの悪口言って、パリに悪態ついて、フランス大嫌いって状態になってもフランスに住んでパリが好きなら 立派なパリジャンかもね。 変な擁護しているうちはまだまだ」
 
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コメント
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これ昔から言われているよね。 特にパリは性格悪いから、それでもパリに住んでいます。まで到着しないとってのは。 |
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#-|2021/07/14(水) 08:39 [ 編集 ]
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あのフランス在住邦人文化人は差別を受けたことがないとか言ってたね。 |
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#-|2021/07/14(水) 08:57 [ 編集 ]
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フランス人は無駄にプライドが高いことで有名だからな。 |
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#-|2021/07/14(水) 09:01 [ 編集 ]
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可哀そうに。 フランスも最悪な連中が味方しちゃったな。 風向きも読まずに勝手に火刑を起こして自陣を火だるまにしてらあ。 |
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#-|2021/07/14(水) 09:27 [ 編集 ]
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なるほどな |
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#-|2021/07/14(水) 09:49 [ 編集 ]
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> フランスの悪口言って、パリに悪態ついて、フランス大嫌いって状態になってもフランスに住んでパリが好きなら 立派なパリジャンかもね
京都に読み替えてもしっくり来る文章 |
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#-|2021/07/14(水) 10:17 [ 編集 ]
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げぇ、すると一番の日本人はPY珍なのか? |
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#-|2021/07/14(水) 11:13 [ 編集 ]
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時事ネタとパリというキャッチーさで面白い話になってるけど、嫌な所分かった上で好きって方が地に足ついてるよねって事でしょ? 何に対しても盲目信者は見苦しいよな |
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#-|2021/07/14(水) 12:07 [ 編集 ]
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外国に行った奴ほど日本に絡もうとする現象は何なんだろうね なにかしっくりするような言葉で表したいわ ポツンと外国暮らしとか。。。 |
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#-|2021/07/14(水) 17:39 [ 編集 ]
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ただの感想だけど。 移住して良かったと思ってる人って、どこに住んでるかあまり言わない(関係ないから)か、あるいは"自分は今こんなに楽しい"って発信してるか、のどっちかだわ。 一方移住して良かった事にしたい人(まだ日本に住んでるの?が言いたい人)は、どこに住んでるか、"○○という国がいかに良いところか"を積極的に発信してるわ。 ただの感想だけどね。 |
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#-|2021/07/14(水) 17:48 [ 編集 ]
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Youtubeに動画あげてる在日フランス人のひとが、 「動画内の翻訳字幕によって誤解されてるだけで差別ではない」という意見を踏まえたうえで例の動画を見て翻訳訂正した上で「これは差別的な表現だ」と言っていたな |
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#-|2021/07/14(水) 19:27 [ 編集 ]
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辻仁成が擁護してたな。なるほどなるほど。 |
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#-|2021/07/14(水) 21:42 [ 編集 ]
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おれなんかエールフランスに乗っただけでフランス人が嫌いになったよ。 あの糞ナルシストの蝸牛喰い共め |
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#-|2021/07/14(水) 22:45 [ 編集 ]
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海外に幻想持ってて移住した組は現実はどうあれ、その幻想を捨てきれずにこっちにマウント取ってくるからね。 |
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#-|2021/07/15(木) 06:38 [ 編集 ]
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嫁の言いなりでフランス移住しちゃったから フランス好きにならなきゃ・・・(使命感)って感じで 罵倒されようが差別されようが 構ってくれてる!これは親しみの表現だ!ってなっちゃったんだろうね そう考えるとちょっと同情しなくもない |
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#-|2021/07/15(木) 11:32 [ 編集 ]
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これ元記事のタイトルが内容と違ってないか? 俳人で著作家の日野百草氏が、尊敬する先生(在仏歴が長い元大学教授)に意見を伺って、その先生が語った話を記事に起こしたんだろ?
それはそうとこの記事の内容、上記の体で書いた日野氏の創作じゃないかと思う。 何故なら私が日野氏と同年代であり、我々の世代が持つ「昭和→平成→令和時代の社会と世代と価値観の転換期を見てきた中年だからこそ持つ多種の観点」をベースに書かれていると思うからだ。
架空の元大学教授の観点と筆者の観点、異なる二つを明確に提示し、双方の意見にも各方面に配慮した表現を忘れず、終盤に向かって元教授の役を借りて筆者の言いたい事に収束していく。 そしてそれはおそらく多くの日本人が感じる所でもあるので、読者は溜飲が下がった様な読後感を持つだろう。 記事の反応を見る限りこの記事の目的とする所に導くのは割と成功している様に見える。 ただ、文壇界らしくそこかしこに見え隠れする左翼視点が若干気にはなるが、計算の上にうまく構成された記事なのでは、という印象。 |
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#-|2021/07/16(金) 05:01 [ 編集 ]
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