スコッチエッグ
2019/07/24(水) 12:00:00
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108 渡る世間は名無しばかり 2019/06/11(火) 21:41:32.87 UsRdQU5f これはもう料理だから ゆで卵と思って食べてはいなかったなあ
104 渡る世間は名無しばかり 2019/06/11(火) 21:41:19 kWA4FaCm イギリス料理なのに美味しそう
119 渡る世間は名無しばかり sage 2019/06/11(火) 21:43:03 jGaUj6t9 >>104 こういう料理作れるのに 何故ウナギのゼリー和えとか作ってしまうのかイギリス人は
 
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コメント
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スコットランド料理だからセーフ |
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名無し #-|2019/07/24(水) 12:07 [ 編集 ]
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最近食べてない。というかどこに行ったら食べられるのだろう。 スーパーの総菜コーナーでも覗きに行ってくるか。 |
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#-|2019/07/24(水) 12:26 [ 編集 ]
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あの悪名高きハギスもスコットランド料理だからなあ。 ほんと、両極端だと思う。 |
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#-|2019/07/24(水) 13:36 [ 編集 ]
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ウナギのゼリー寄せは名前のインパクトだけ広まってて レシピとか詳細が聞こえてこない 見た目と味付けは違えど和食にもあるウナギの煮凍りなのか ホントにゼラチンで固めたバカ料理なのかどっちだ |
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#-|2019/07/24(水) 14:10 [ 編集 ]
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あれは煮こごりです。 塩水で茹でたウナギのぶつ切りをそのまま冷ました感じ(詳細なレシピは知らない)。 ぶつ切り鰻なので骨が邪魔。 店で買うときは「ゼリーどうする?」って聞かれて「多めで」とか「少なめで」とかリクエストできる。 日本人は気味悪がって食べたがらないけど、イギリス人もやっぱり気味悪がって食べたがらないw 普通に美味しいと思うけど、そんなわけで売っている店は減っている。 イギリス旅行の際は魚屋か大きめのスーパー(カップに入って売っている)にGo |
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#-|2019/07/24(水) 15:26 [ 編集 ]
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イギリス料理じゃないけど洒落た料理で、ソースをエスプーマ状にしたやつは自分は見た目と口に入れた感覚が好まない |
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#-|2019/07/24(水) 20:12 [ 編集 ]
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キリスト教の粗食の教え(美食にこだわるのは悪徳)のせいで料理が発展しなかったって話を聞いたけど、他のキリスト教圏は普通に飯美味いから眉唾かなぁ… まだ「自分で料理作らなくても料理美味い国を文化ごと平らげればいいから発展しなかった」って理屈のほうが納得できそう。 |
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#-|2019/07/24(水) 20:18 [ 編集 ]
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※7 カトリックとイギリス国教会の違いはあれど キリスト教総本山のイタリアが世界屈指のメシウマ国なのを考えると、 メシマズの言い訳にしか聞こえないよな>粗食の教え イギリスで美味い飯食いたきゃインド料理屋か中華料理屋に行けとか聞くし、 自分達が美味い飯作るのはハナから諦めてる感はある。
まあ産業革命とかの歴史的なアレコレも原因にあるし、 そもそも国土からして良い食材に恵まれないし、仕方ないっちゃ仕方ない あと最近は大分改善されて美味くなってるらしいですよ。 |
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#-|2019/07/25(木) 02:03 [ 編集 ]
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イギリス式ブレックファーストを三食食べたらいいんですよ。 |
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#-|2019/07/25(木) 02:11 [ 編集 ]
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※3
>あの悪名高きハギスも
スコットランドを一人旅した時に泊まったB&Bの朝食で何度も食べたけど、普通に食べられる程度には美味しかったけどなあ… |
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#-|2019/07/25(木) 02:39 [ 編集 ]
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※8 大概は政治的な理由だけど「堕落したカトリックと袂を分かつ」って一応の理屈を付けたのがイギリス国教会だからなぁ。 「堕落とは何か?」を探った結果、原理主義的になるのはある程度避けられないと思うわ。 |
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#-|2019/07/25(木) 10:07 [ 編集 ]
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ハギスに関してはそもそも羊肉自体好みがわかれるというのもあるのでは 自分は臭みがなさすぎる羊肉食べると物足りないと感じるくらいだけど |
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名無しさん #-|2019/07/25(木) 16:39 [ 編集 ]
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キリスト教のスタートであるカソリックは、実はそこまで質素粗食を説いてはいない。 むしろ、カソリックの寺院は日本の仏教みたいに精進を求めないし、地続きのヨーロッパではどこの都市も敵からの襲撃があり得るので、最終的には教会に避難することが出来るように、大きな教会は自前で畜産してソーセージやチーズなんかも作るし、ワインやバターも作るのが近代までは当たり前だった。 フランス語で大食漢を意味するラブレズィアンは、カソリックの僧侶ラブレーの名前からとってるくらい。
で、中世が過ぎて社会が安定してくると段々と一般市民より肥え太って来たし、権力もあって自堕落な生活をし始めたので、そんなカソリックに反発して出来たのがピューリタン。ドイツ発祥。 イギリス国教会は、カソリックだと離婚させてくれないけどどうしても離婚したかった当時のイギリスの国王がカソリックから脱退して新しく立ち上げた宗派だから、ピューリタンとはちょっと違う。けど、カソリックへの反発という意味では共通していて、粗食を尊ぶ面もある。 ピューリタンの国は、粗食を尊ぶから食に興味ないので飯がまずいと定評がある。 なので、キリスト教かどうかより、主な宗派が問題。
実際、カソリックの長女と呼ばれたフランスや、総本山のローマを抱えるイタリア、教皇を何度も輩出したスペインなんかは、食事がおいしいと評判がある。 |
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#-|2019/07/26(金) 03:20 [ 編集 ]
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