fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


おしん

2018/10/24(水) 02:39:43
193 名無しさんは見た!@放送中は実況板で sage 2018/10/23(火) 18:07:01.16 KsU/XfbH
ちなみに自分は中学生の時は見てたら完全に遅刻です。
そんな子供らのためにおしんとかは夏休みに再放送してくれたんよ。

198 名無しさんは見た!@放送中は実況板で sage 2018/10/23(火) 18:11:14.52 1QwbbIjV
>>193
エジプトでは1993年に放映された。
カイロでは、『おしん』放映時間に停電が発生、
放送を観られないことに怒った視聴者が電力会社やテレビ局に大挙押し掛け、
投石や放火等の暴動を起こすという事件があった。
その後、政府が該当話の再放送を約束する声明を出し、事態はようやく収束した。


関連記事
その他TB:0CM:10
<< ごまかしホーム全記事一覧ハゲだけど白髪でデブの俺はなんなん? >>

コメント

中東とかエジプトの方だとおしんの影響もあって対日感情がかなり良いらしいね
#-|2018/10/25(木) 05:49 [ 編集 ]

ネタじゃなくてマジなのかい
#-|2018/10/25(木) 05:59 [ 編集 ]

イランで「あなたが尊敬する女性は?」というインタビューに「おしん」と答えた人がいて、ホメイニ師が激怒したという話もある。
こういうとき、イスラム圏ではムハンマドの娘の名前を答えないといけないらしい。
#-|2018/10/25(木) 08:34 [ 編集 ]

娘が生まれるとおしんと命名するブームがあったそうな
#-|2018/10/25(木) 09:55 [ 編集 ]

そうそうNHKのお名前の番組で見た
おしんは働き者とか誠実とかそういうイメージがあるから
店の名前におしんを入れるとこも多いって

放映があった国の人がおしんのイメージで日本に嫁探しに行って
全然違う、いない……って事もあったとか
#-|2018/10/25(木) 13:31 [ 編集 ]

中東で人気を博したのは事実だが
このネタはソース不明のホルホルネタ
恥ずかしいと思わんのか?
つーかソース確認もセず拡散するまとめサイトも
なんだかねえ
#-|2018/10/26(金) 02:48 [ 編集 ]

じゃあ見なきゃいいじゃん。
上から「自分はわかってるんだけどねぇ~」とかウザいわ。
#-|2018/10/26(金) 02:55 [ 編集 ]

↑お前さん、わざわざ来て読んでおいて
煽る様なコメント書いてる子だろ?
八つ当たりしてないで温かい物食べて
ちゃんと湯船に使って布団でゆっくり寝なさいな。
#-|2018/10/26(金) 04:21 [ 編集 ]

【エジプト おしん】でググるとこの話が大量にヒットするんだが、ソース不明のネタだとする根拠は何だ?
#-|2018/10/26(金) 06:50 [ 編集 ]

米6
これをホルホルネタと捉える感覚は日本人にはないんだよなあ
あっ(察し
#-|2018/10/26(金) 08:15 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/31462-07f9bd74



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.