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究極のエコ生物

2018/04/21(土) 23:45:47
249 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2018/04/19(木) 20:51:49.56 .net
究極のエコ生物 オラヴィウス・アルガルヴェンシス
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地中海に浮かぶトスカーナ群島最大の島、エルバ島沖の浅い砂浜に
とても奇妙な生き物が生息している。
この海生の貧毛類オラヴィウスは、いわゆるワームと総称されるミミズのような細長い生物で
口が無く胃や腸といった消化器官すらなく、腎臓や肛門などもありません。
どうやって生きているのかというと、全て体内の共生生物がやってくれます。
体内には4種の共生細菌がおり、彼らが栄養分を作り出し、
体内で不要になった廃棄物もすべて処理してくれます。
オラヴィウスの役目は彼ら共生細菌に安全な場所を提供するだけです。

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コメント

記事内容の面白さよりも貧毛類という言葉にもってかれたわ
#-|2018/04/22(日) 00:18 [ 編集 ]

ハゲ乙
#-|2018/04/22(日) 01:47 [ 編集 ]

寝たきり大家さん
#-|2018/04/22(日) 01:57 [ 編集 ]

う~ん、これとそのコピペ記事以外のソース見つからないんだよなぁ……
どうも眉唾っぽいなぁ……

と思ったが英語で検索するとそれなりにソース出てくる模様
#-|2018/04/22(日) 05:25 [ 編集 ]

オッス!オラ、ヴィウス
#-|2018/04/22(日) 10:56 [ 編集 ]

生物として確立してるってのが不思議だな。細菌がいかに強力かつ自立性が高いかを証明する良いケース
#-|2018/04/22(日) 12:31 [ 編集 ]

細菌に注目するなら自立性よりもバフ性能だな。うまく改良できれば窒素固定も夢じゃない
#-|2018/04/22(日) 13:59 [ 編集 ]

生きてるってなんだろ生きてるってなぁに
#-|2018/04/22(日) 14:53 [ 編集 ]

米6
野生のタコクラゲも栄養源の殆どを共生菌の光合成
生産物かなんかで賄ってなかったか
#-|2018/04/22(日) 18:31 [ 編集 ]

どこがエコなの?
そもそもエコじゃない生物って
エゴな人間だけじゃない?
#-|2018/04/24(火) 08:21 [ 編集 ]
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