FC2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


02月 | 2021年03月 | 04月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -


死刑反対

2017/07/26(水) 23:37:33
191 名無しさん@1周年 2017/07/20(木) 00:55:55.65 NqxN4X7B0
死刑反対と言ってる奴は、自分の家族や恋人を殺されることを想像してみろ。

202 名無しさん@1周年 sage 2017/07/20(木) 01:18:13.15 uxTyYQDX0
>>191
いや、『肉親を殺した邪悪な犯人を慈悲深く許す崇高な自分』に酔って許すと思うよ。
そもそも
「誰かを殺すのなら私を殺して。私を殺してその衝動を抑えて。
 そして私を殺した人を罪に問わないで。
 私は殺されてかまわない。いつでもどんなときでも私を殺して」
って言わない限り、死刑反対派は
「俺を殺すのは許さないが、他の奴らは殺せ。殺しは許す。殺しを罰するのは許さない。
 だから殺されて泣き寝入りしろ。罰しないから殺せ殺せ殺せ」
って言ってるのと等しい。

超大前提となる「死刑になるような残酷無残な理不尽凶悪殺人をするな」
とはカケラも言わない時点でその真意はお察しだ。
恐ろしい人権蹂躙犯罪推奨集団だよ。
「殺せ。罰するな。泣き寝入りしろ」 
死刑反対派が要求してることはとどのつまりこの3点。

関連記事
スポンサーサイト



その他TB:0CM:21
<< 九州でも海に面してる県だけだぞホーム全記事一覧怖いのと言えば >>

コメント

馬鹿馬鹿し過ぎるが死刑反対=無罪にせよじゃねーだろ
こういう極論をいう奴も同レベルかそれ以上のアンポンタン
#-|2017/07/27(木) 00:18 [ 編集 ]

この意見が「妄想的」だってことでしょ
#-|2017/07/27(木) 00:33 [ 編集 ]

馬鹿馬鹿し過ぎるが死刑反対=無罪にせよじゃねーだろ
こういう極論をいう奴も同レベルかそれ以上のアンポンタン
#-|2017/07/27(木) 00:34 [ 編集 ]

家族殺されようが死刑反対してるやつなんていくらでも居るだろうし
死刑反対だからといって別に許してるわけでも無いだろ
#-|2017/07/27(木) 00:38 [ 編集 ]

鞍替えした人はいたよね
身内やられて
#-|2017/07/27(木) 00:39 [ 編集 ]

米5
弁護士の人だったかな。
#-|2017/07/27(木) 00:46 [ 編集 ]

射殺と死刑のバランスをどう認識してるのかは知りたいところではある
  #-|2017/07/27(木) 00:52 [ 編集 ]

妻を殺されて死刑反対派から賛成派に回ったのは元日弁連副会長の弁護士
弁護士の中でも上の方の人だったから、賛成派になっても
色々と賛成派に都合良く行動して変えられたらしいですよ
本人曰く「自分が被害者・遺族側に回るまで(弁護士として)
被告の刑を軽くする事しか考えなかった」そうで
まあ掌クルーと言われても仕方ない変わりっぷりではあるな

個人的には光市親子殺人事件みたいに、自らのイデオロギーの為に
関係ない人様の裁判を戦いの舞台にする様な奴は同じ立場になってからやれと言いたい
#-|2017/07/27(木) 01:22 [ 編集 ]

「死刑は更生の機会を与えない、よって人殺し犯罪と本質は一緒。この理論は覆せない」
って死刑反対派の主張だけど
人殺しと死刑を一緒にしてる時点でおかしい
到底許せないルール破りに対しての処理だよ
#-|2017/07/27(木) 09:49 [ 編集 ]

人間には2種類いるんだよ
教育すれば更生するのと、教育しなおしても無駄なのと
前者ならまだしも、後者の場合は生かしといても金とスペースの無駄
池田小学校の宅間とか北九州の松永とかがまさに後者のタイプだ
宅間を執行した際に、日弁連やアムネスティなどは何も言ってなかったと思う
(実際にはあったかもしれんが、他の死刑囚の時のように大きくは言ってなかったはず)
#-|2017/07/27(木) 10:29 [ 編集 ]

>超大前提となる「死刑になるような残酷無残な理不尽凶悪殺人をするな」とはカケラもいわない

超大前提なんだからわざわざ言わないだろ
#-|2017/07/27(木) 12:24 [ 編集 ]

死刑制度を廃止にするなら報復制度を作らないといけないと思う。
あくまでも被告と被害者だけで成立する法は必要だと思うんだよな。被害者救済じゃないが、被害者側に判断を委ねる法はあっていいと思う
#-|2017/07/27(木) 19:24 [ 編集 ]

死刑反対派を名乗りたいのなら、
無期懲役刑のための費用でも寄付してから言ってほしいもんだ
#-|2017/07/27(木) 19:49 [ 編集 ]

親しい人を殺されてなお、死刑反対の人ってどれくらいいるんかな
#-|2017/07/27(木) 20:29 [ 編集 ]

自分の家族や恋人を殺されることを想像してみろ、という人は
被害者やその遺族の感情のために刑罰があると考えているのか。

じゃあ犯人が犯人の家族を殺した事件の場合はどうなるのか。
とうぜん、遺族(=犯人)は犯人(=遺族)を許し、厳罰を望まないだろう。
遺族(=犯人)の望むままに刑罰を決めるなら無罪放免となるが、それでいいのか。
じっさい、殺人事件の多くは家族や交際相手の間で起きるが、それでいいのか。

また、遺族がひとりもいない天涯孤独の誰かを殺した事件や、
遺族がひとりもいなくなるまで一族郎党皆殺しにした事件の場合はどうなるのか。
「厳罰を望む遺族」がひとりもいないから罰は軽くていいのか。

これら「厳罰を望む遺族がいない事件」の犯人にも厳罰を課したいなら
「もし自分の家族が殺されたら」という例え話は役に立たないはずだ。
死刑制度への賛否はともかく、「もし自分の家族が~」論法はゴミだと思う。
#-|2017/07/27(木) 23:26 [ 編集 ]

死刑反対論者が心情で訴えているなら
その論法も意味有るでしょ
#-|2017/07/28(金) 01:18 [ 編集 ]

死刑という制度をなくすことは、あらゆる犯罪行為に対して死刑を課すことができなくなることを意味する
だから、死刑にすべきと思う例が一つでも浮かぶなら賛成すべきだけど、すべきでない例をいくつか挙げたところで反対する理由にはならない。全ての行為に対して死刑にすべきではないと思って初めて反対する根拠になる
ってことで自分の家族が論法は賛成の根拠になりうるし、それに対して死刑にすべきでないような例をいくつか挙げたところで反対の根拠にならない
#-|2017/07/28(金) 01:58 [ 編集 ]

「遺族感情」は刑罰内容に大きく関わっていると思うけどねえ。

犯罪者に刑を課す理由の基本は反社会的人間の隔離と処罰と更生だけど
同時に被害者側に報復行為をさせない為でもある(報復行為の連鎖も)。
報復行為の大本は感情だよ。だから被害者側の溜飲を下げさせ
新たな犯罪を生まない為にも刑罰(の軽重)があると言っても
完全に間違っちゃいない。特に死刑はね。
#-|2017/07/28(金) 03:48 [ 編集 ]

死刑はあっていいと思ってるし光市事件の弁護士みたいな死刑反対派にも反感持ってる側の人間からしても
こんな幼稚な極論で死刑維持を訴えるのは味方を撃つだけだからやめてほしいわ
「じゃあひところしてもいいっていうんですかー」って小学生かよ
#-|2017/07/28(金) 03:55 [ 編集 ]

自分は反対派ではないけど、反対派は別に罰するななんて言ってないだろ
反対派の大半は終身刑でいいんでないのっていう意見だと思うが
#-|2017/08/01(火) 16:13 [ 編集 ]

「遺族感情」が参酌されるなら
遺族がいない人を殺した犯人は、いる人を殺した罪より軽くなるのか、
とか色々考えるべき所がある。
#-|2017/08/02(水) 12:54 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/28208-9b0afad0

カープ

興味しんしん

妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

読みたい

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.