続・妄想的日常

おかえり。 
891 名前:水先案名無い人 (ラクッペ MM13-PZTw)[sage] 投稿日:2017/05/20(土) 04:26:01.46 ID:3il3EpXEM.net
風船爆弾はアメリカで完全に過大評価されている
全くの偶然で原爆製造用のウラン濃縮工場の送電線に引っかかったので
アメリカ側は疑心暗鬼になった
「精密誘導できるのか?」
「特攻隊員が乗って誘導してるのでは?」
「太平洋を越えてくるとは思えない、国内に工作員がいるのでは?」
何より
「そもそも何で場所が分かった? 原爆製造計画が漏れているのではないか?」
と、これらの対策にとんでもないコストがかかった

戦時中の日本兵器の中ではトップクラスにコストパフォーマンスが良かった


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コメント
この記事へのコメント
原発の開発は予備電源で支障なく動いたという説もあるし、一方で作ってる日本側で民間人に死人や薬物中毒が出ているからなあ
そういうものをコスパが良いという神経はよくわからないね
もやっとさせたくて紹介しているのかもしれないけど
2017/05/21(日) 15:03 | URL | #-[ 編集]
でも米国の報道管制により戦果は伝わらず…
2017/05/21(日) 16:28 | URL | #-[ 編集]
※1
何言ってんだ?お前
2017/05/21(日) 17:51 | URL | #-[ 編集]
3万個飛ばして、アメリカに届いたのは600個、6人を殺害した。
江戸東京博物館に風船爆弾の模型があるけど、かなり立派だよ。小型の気球ってかんじ。
2017/05/21(日) 18:01 | URL | #-[ 編集]
当時アメリカも把握していなかったジェット気流を
作戦に組み込んだという事だけは偉いと思う
2017/05/21(日) 20:13 | URL | #-[ 編集]
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