続・妄想的日常

おかえり。 
5 名前: 毒霧(チベット自治区) [CN] :2017/02/27(月) 18:19:03.34 ID:8CPuqU1J0
両親がボケ始めた時に借りてた土地の更新が切れたんだけど
親が契約に来れないなら出てってクレって地主から言われてヤバかった。
親の介護と通院と引っ越しと、100年住んでたから家財の整理も重なって
死ぬかと思ったわ・・・
曾爺さんの頃からのヘソクリみたいのが家中に散乱してて
2億近い聖徳太子と諭吉の札束がそこらじゅうから出てきた。
最終的に探しきれなくて諦めて解体したけど探したらもっと出て来てたと思う・・・
解体屋がペルー人の集団だったから張り付いて見てるわけにも行かず
すげー心残りっす・・・


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コメント
この記事へのコメント
出てきた諭吉でとりあえず、更新の交渉にいけば良かったような
少し色つけてでも
2017/03/03(金) 13:48 | URL | #-[ 編集]
信頼できる大手解体業者に事情話して
拾得物扱いでお礼するって条件だせばいいじゃん
2017/03/03(金) 14:12 | URL | #-[ 編集]
脱税・・・
2017/03/03(金) 14:19 | URL | #-[ 編集]
※1・2
太子と諭吉ある程度出てきた頃には引っ越しも解体業者も決まってたろうし
再交渉・再契約するにも時間も状況も押し押しで
切羽詰まりすぎてどうにも出来なかったんじゃなかろうか
でなきゃ大金諦めないよ普通…勿体ねぇ
2017/03/03(金) 15:43 | URL | #-[ 編集]
解体屋選びは地元の大手建築屋に紹介してもらうか
地元の大手不動産屋に紹介してもらうのが無難
2017/03/03(金) 20:13 | URL | #-[ 編集]
地主はへそくりの存在に気づいていて、
自分の息のかかった業者をよこした説。
2017/03/03(金) 20:33 | URL | #-[ 編集]

のはずが、大半をペルー人にネコババされた説。と言うかオチ。
2017/03/04(土) 11:10 | URL | #-[ 編集]
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