続・妄想的日常

おかえり。 
136 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2017/02/04(土) 00:41:47.12 ID:1SNxGxno0.net
トランプが乗った大統領専用機エアフォースワンが海に墜落した
たまたま通りかかった漁船に救助されたトランプは漁師に言った
「君は俺の命の恩人だ。俺にできることなら何でも言ってくれ」
漁師は言った
「では、あなたを助けたのが私だと絶対に誰にも言わないでください」


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コメント
この記事へのコメント
こんなネタ他にもあったな、元ネタ何だっけ
2017/02/05(日) 19:41 | URL | #-[ 編集]
つまらない奴が面白い事言おうとしてすべった感がある
2017/02/05(日) 19:54 | URL | #-[ 編集]
※1
元はスターリンジョークですね。

元ネタから半世紀~1世紀の間に起こった
世界の情報収集能力と情報拡散能力の進歩に
ジョークの中身が思いっきり取り残されてるなあ
2017/02/05(日) 20:44 | URL | #-[ 編集]
※3
ジョークは話芸なんだから、情報技術の発展とやらに適応する方がおかしいよ
ネットに対応した小咄とか想像もつかんだろ
もっとひねれよ、ってんなら同意
2017/02/05(日) 23:33 | URL | #-[ 編集]
自分は※3に同意。

アネクドートがソ連で人気だったのは、
・言論の自由がない
・一般市民は党の公式見解以外の情報を得られない
という状況で、権力者の単なる紋切り型の悪口を
言うだけで盛り上がれたからだよね。

ネット時代では何を言ってもいいし、玉石混交だが情報は大量にある。
この状況ではアネクドートって陳腐化せざるを得ないと思う。
2017/02/05(日) 23:52 | URL | #-[ 編集]
うーんこの余裕のかけらもない※欄
2017/02/06(月) 21:42 | URL |   #-[ 編集]
いや、アネクドートをプライベートな場で披露して処罰された人などソ連には居なかった。
そのころの日本はプライベートな集まりで角栄弁護の話をして辞職に追い込まれた企業会長とかが居た。

言論の自由があったのはどっちの国だったんだろう。
2017/02/07(火) 01:39 | URL | #-[ 編集]
↑いやいやいやw
民間人が放言で社会的圧力がかかって辞任した程度の話と
思想弾圧で数千万単位の人を殺している国の話を比べて
どっちに言論の自由があるというんだよw
2017/02/07(火) 11:41 | URL | #-[ 編集]
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