続・妄想的日常

おかえり。 
この記事はFC2に吹っ飛ばされた昨日のネタです。

880 名前:FROM名無しさan[sage] 投稿日:2006/12/14(木) 05:56:48
今日事件が起きた
20時くらいに少し背は低いんだけど顔がガクトにそっくりの人が来店してさ
カウンターの前の個室へご案内したのね
もうあまりにも似てるから店員みんなはガクトに注目してるのさ
ジュースを取りに出てくる度にチラ見ですよ
顔だけじゃなくて服装も一緒で完全に意識してるんです
2時間くらいしたらガクトが個室から出てきて
『ジュースを少し零してしまったんだけど、ティッシュありますか?』って言うわけさ
もちろん『こちらで処理しますので少々お待ちください』と言うと
『大した事ないからティッシュをもらえれば自分でやります』って言うのさ
さすが紳士的なガクトさんなわけですよ
俺ティッシュを1個渡すと『あと1個くれませんか』って言うのね
まぁガクトのお願いだからもう1個渡しましたよ
すると彼は『ありがとう』と言ってクールに個室に引き返したのさ
声もしゃべり方もガクトそっくりで店員は笑いを堪えるのに必死
それから一時間くらいガクトは個室から出てくる様子もなく、
静かな時間が流れていました
しかし、
ドンッ!!!という音とともにガクトが個室から転がり出てきたんです
どうやらチェアーが倒れたらしくて、その勢いで後ろでんぐり返しで放り出されたみたい
次の瞬間僕らは目を疑いました
下半身裸でヘッドフォンをつけたガクトが床に転がってるです
しかも大音量で喘ぎ声がガクトの部屋から流れてる

そうです
もうお察しの通り、ガクトはオナニーをしていたんです
よくみるとアレはガクト並みにギンギンでなんか塗ったらしくテカってるんです。
カウンターは俺と女の子二人だったんだけど、どうして良いか分からないわけで
呆然として見守ってるなか、ガクトはテカテカのアレをブラブラさせながら、
ソファーを直し、個室に戻られました
そのあと僕の勤務時間ないにガクトは一度も個室から出てきませんでした
話によると翌日の10時までガクトは1歩も個室から出て来なかったらしいです
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コメント
この記事へのコメント
>ガクト並みにギンギン

ここが良く分からないけどガクトって巨根オーナーなの?
2006/12/15(金) 14:43 | URL | SN #-[ 編集]
よく分かんないんだけど、なんの店?
2006/12/15(金) 16:20 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
漫画喫茶だろ。
2006/12/16(土) 11:11 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
エロ
ちーん
2010/03/24(水) 19:15 | URL | うば #-[ 編集]
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