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うまい!

2006/10/10(火) 12:51:25
1 名前:特殊法人[] 投稿日:2006/10/10(火) 06:50:07 ID:F3pyzw/r0●
ノンフィクション「核と女を愛した将軍様」の著者で金総書記の元専属料理人・藤本健二氏(仮名)が9日、北朝鮮の核実験について
「8、9、10日のいずれかに(核実験を)やると思っていた」と話した。

「(7月の)ミサイル発射もアメリカの独立記念日だった。
北朝鮮は何かタイミングがないと、しない国」
と藤本氏。9日の日韓首脳会談にタイミングを合わせ、核実験を行ったとの見方を示した。

金総書記に寵愛(ちょうあい)され、約13年間にわたり北朝鮮に滞在した。
89年には、金総書記から
「わが国が核兵器を持つことに賛成か、反対か」と直接、問われたことがあったという。
「日本は世界で唯一の被爆国。その国民として反対です」と答えた藤本氏に対し、
金総書記は「核兵器を持たないと、外国から攻めてこられるんだ」と声を荒らげたという。

また、95年には当時の労働党宣伝部長が
「核施設で働いている者が、髪が抜けたり歯が抜けたりしていて、悲惨な状態です」
と金総書記に報告するのも目撃。
「地下の核施設で被爆事故があったのでしょう」と証言する。

今回の核実験の狙いについては
「一度、『核実験をやる』と宣言したが、アメリカは歩み寄ってこなかったので、
実行に踏み切った」と分析。そのうえで
「これで、アメリカは北朝鮮との“2か国協議”をやるでしょう」
と予測した。

ただ、米国が歩み寄らない場合、北朝鮮には、さらなる“最後の切り札”があるという。
「核爆弾を積んだテポドンを発射するんです。まあ、完全な“自殺行為”ですが…」

◆藤本 健二(ふじもと・けんじ)秋田県生まれ。元すし職人。1982年、初めて北朝鮮に渡る。
一時帰国後、87年に再訪朝。金正日総書記に請われ、専属料理人となる。

http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20061010-OHT1T00043.htm

4 名前:疑惑の判定[sage] 投稿日:2006/10/10(火) 06:50:46 ID:LBx7DHxD0
ネタをつかんでたんだな
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コメント

寿司職人か
名無しさん #-|2006/10/10(火) 15:06 [ 編集 ]

だ(ry
  #-|2006/10/10(火) 15:48 [ 編集 ]

この職人のドキュメンタリー前やってたけど
この人結構すげー人だったよ
よく生きて帰ってきたと思う
#-|2006/10/10(火) 17:04 [ 編集 ]

ていうかこえーよ。俺の住んでる中国地方にはおとさんでくれ。。
#-|2006/10/10(火) 17:44 [ 編集 ]

この人はガチっっぽいとは言え、記事の日付がな...
終わった後に「そうだと思っていた」ってのはエセ予言者の常套手段だからな...
( 0M0) #bbxfQIXk|2006/10/10(火) 19:05 [ 編集 ]
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