FC2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


12月 | 2020年01月 | 02月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


サービスエリアにある売店でクレーム付けてるDQN客がいた

2013/08/30(金) 14:07:09
450 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2013/08/30(金) 01:16:09.28 ID:Xxkd2bV1
高速道路のサービスエリアにある売店でクレーム付けてるDQN客がいた。
ソフトクリームが思ったより甘くないから作り直せと言うんだけど
作り直しても甘さは同じだから店員も困って、返金すると言っても客は納得しない。
というか明らかにソフトクリームはどうでもよくて、嫌がらせ目的で絡んでるようだった。

そしたらたまたま老人会のバス旅行に来てた婆さんの集団が近くにいて
「甘い物食べたいの?飴あげるよ」とか言い出して
みんなそれぞれに自分のバッグから飴や菓子を出してDQNに渡そうとする。
「甘い物食べるとしょっぱい物も欲しくなるでしょ」「お茶もあるよ」とか
しまいにはわざわざバスまで戻って持って、お菓子だけでなくおにぎりや漬け物まで持ってきた。

DQNは腕いっぱいに食べ物を抱えて逃げるように去って行った。






関連記事
スポンサーサイト



体験談TB:0CM:13
<< アングロ圏の諺ホーム全記事一覧外国人の方は会員になれません。 >>

コメント

並の神経持ってたら恥ずかしくてその場に居られないよね
#-|2013/08/30(金) 14:12 [ 編集 ]

並みの神経持ってたら
いちゃもんつけたりしないでしょ
#-|2013/08/30(金) 14:40 [ 編集 ]

全くだw
#-|2013/08/30(金) 14:47 [ 編集 ]

妄想のせるのやめろ
#-|2013/08/30(金) 17:35 [ 編集 ]

ただの妄想
#-|2013/08/30(金) 17:35 [ 編集 ]

↑↑


お前らここのタイトル見ろヨ!
#-|2013/08/30(金) 19:09 [ 編集 ]

ワロタw
結局貰ったのかよw
#-|2013/08/30(金) 19:11 [ 編集 ]

並みのDQN程度だと自分の小ささに居たたまれなくなって退散してしまうわな
#-|2013/08/30(金) 20:23 [ 編集 ]

律儀に貰って帰るなんて結構良い奴だな、と思ってしまった。
車内でおにぎり食いながらあの年寄り共マジうぜぇとか言ってるの想像して萌えた。
#-|2013/08/30(金) 20:33 [ 編集 ]

DQN「えっ餌付け乙なんだからねっ!!///」
#-|2013/08/30(金) 21:59 [ 編集 ]

ばあちゃんGJ
名無しのグルメ #-|2013/08/31(土) 02:10 [ 編集 ]

こういうお婆ちゃんて若い子は全部自分の孫の様に見えるんだろうな
・・・リアル聖母?
#-|2013/08/31(土) 23:31 [ 編集 ]

冷たい食い物は味を感じにくいから恐ろしい量の砂糖が入っている
これ豆知識な
#-|2013/10/30(水) 12:26 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/19814-25329c10

カープ

妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

興味しんしん

読みたい

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.