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続・妄想的日常

おかえり。 
30 名前:名無しさん@HOME sage New! ▽2件 投稿日:2012/08/28(火) 09:50:06.48 0 0回目
ある年の2月14日の朝、
駅構内の柱の影からバッと飛び出した女子高生が
「これ、もらって下さい!」
と可愛い包みを差し出してきたが、俺の顔を見た瞬間
「ギャー!」
と叫んで泣き出した。
どうやら渡したかった相手を間違えたらしい。

呆然としてるうちに駅員やら警察やら有志の一般人やらに取り囲まれて、
駅の事務所みたいなところへ連れて行かれた。
すぐに誤解と分かって解放されたけど、
あの瞬間はホントに人生終わったと思った。




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コメント
この記事へのコメント
2012/08/29(水) 21:43 | URL | #-[ 編集]
カテゴリーは泣けるでも良い
2012/08/29(水) 22:26 | URL | #cRy4jAvc[ 編集]
よし飲もう(´;ω;`)
2012/08/30(木) 00:04 | URL | #-[ 編集]
天然テロかよ、こえーな
2012/08/30(木) 00:35 | URL | #-[ 編集]
ぬか喜びに冤罪に恥かき…JKとのフラグは元より無し。

>>30に幸あれ…
2012/08/30(木) 01:11 | URL | #-[ 編集]
泣きたいのはこっちの方だっただろうな
まあ逆恨みで痴漢扱いされなかっただけマシと思うべきか
2012/08/30(木) 01:49 | URL | #-[ 編集]
本当にお気の毒・・・
2012/08/30(木) 17:54 | URL | #-[ 編集]
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