fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


間違い

2006/08/03(木) 12:06:20
53 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2006/08/02(水) 23:46:00 ID:LT8SwVso0

ベネズエラ大使館に、
「俺は日本人だけど、亀田よりランダエタの方が強かった。
真のチャンピオンは、ランダエタだ!」って送ろうぜ。
このままじゃ、日本人は、TBSやボクシング関係の連中だけを不審に思うだけかもしれんが、
ベネズエラ人は、日本人自体を不審に思う。
それに不当なジャッジへの抗議にもなるし、
なによりランダエタは本当に強かった。

ベネズエラ大使館
http://www.ve.emb-japan.go.jp/

394 名前:名無しさん@6周年[sage] 投稿日:2006/08/03(木) 00:01:48 ID:P9Dx+PKJ0
>>53
それ、日本大使館


961 名前:Classical名無しさん[] 投稿日:06/08/03(木) 06:17 ID:XjqzA/l.
お知らせ(ランダエタ選手へのメール)

  世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦のフアン・ランダエタ選手への沢山の
激励のメールを送り頂いていますが、送付頂きましたメールつきましては、
フアン・ランダエタ選手がベネズエラに帰国次第、同選手にお渡ししたいと思います。

  なお、当館はベネズエラに所在する日本大使館で、
東京に所在するベネズエラ大使館ではございませんのでお知らせ致します。
関連記事
まるでダメTB:0CM:2
<< わたしが好きになった男ホーム全記事一覧八百長 >>

コメント

ワラタww勘違いもお知らせしてくれる大使館もwwwこういうの大好きだw

ビビったんだろうな沢山メール来てw
どうしようって迷ったんだろうなw大使館モエス
  #SFo5/nok|2006/08/03(木) 14:18 [ 編集 ]

 日本からも「頑張れ」-。判定で敗れたランダエタの母国ベネズエラの首都カラカスにある日本大使館には3日朝(日本時間同日夜)までに、
日本人から1000通もの“おわび”電子メールが送られたことが分かった。
大使館の広報文化担当者によると、「100%」がランダエタを称賛し、
判定を謝罪する内容のものだったという。

 日本人は、やはり“恥を知る”国民だった。
大使館のホームページ(HP)を通じて、ランダエタあてに寄せられたメールは、
HP開設以来、ひとつの出来事に関するものでは最多の大反響。
すべてが「試合はあなたの方が勝っていた」とするもので、
「ランダエタ選手の紳士的な態度、ファイティングスピリットは素晴らしかったという中身ばかり」(担当者)だった。
 2日の同国国営通信が「日本の観客はランダエタの勝ちだと思った」と報じるなど、
ベネズエラ国内でも判定に疑問を投げかける報道は多い。
ただ、大使館への抗議などはなく落ち着いているといい、
「日本を嫌ってほしくない」と、国民感情を考慮した日本人が敏感に反応した形となった。
#-|2006/08/04(金) 15:02 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/1497-4c036e7b



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.