fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


平山を投入

2009/12/23(水) 18:00:42
300 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2009/12/22(火) 16:36:45 ID:2sdUQog/0
引き分けでもGL突破の可能性のある日本だが、
後半35分を過ぎて0-1でデンマークがリード
すでにGL突破を決めているデンマークは自慢の守備を固めて日本は完全に手詰まり。
ただ時間だけが過ぎていくなか、ついに岡田は最後の切り札
平山を投入する

アッゲルが放り込んだロングボールを中澤がベントナー競りながら跳ね返す
そのボールがセンターサークル付近に居る平山の足下へ転がってくる
背後をちらりと見やると、猛然とプレッシャーをかけるポウルセンが視界に入る
平山はトラップせずにボールを軽く背後に蹴り上げると同時にターン
唖然とするポウルセンを置き去りに、落ちてくるボールを簡単にコントールし
猛然とドリブルを開始。

3歩でトップスピードに乗ると身体を寄せようとするヨルゲンセンを弾き飛ばし
PAエリアに突入する
アッゲル、キアルの二人をキックフェイントで転倒させ
レッド覚悟で飛び込んでくるGKセーレンセンすら
クライフターンで華麗に躱す

ニヤリと笑みを浮かべながら、平山は無人のゴールに向かい
愛おしむように、丁寧に蹴り込むと
ボールは観客席に飛び込んだ





関連記事
ネタTB:0CM:13
<< 盆踊りホーム全記事一覧長嶋茂雄 >>

コメント

トシ、サッカー好きか
#-|2009/12/23(水) 18:08 [ 編集 ]

柳沢「ドンマイ!」
#-|2009/12/23(水) 18:28 [ 編集 ]

ネットを突破ったのかもしれない
キャプテン翼的に
#-|2009/12/23(水) 21:17 [ 編集 ]

くそわろたw
#-|2009/12/23(水) 21:32 [ 編集 ]

平山ってサッカー下手なん?
#-|2009/12/23(水) 22:15 [ 編集 ]

愛すべき詰めの甘さ
#-|2009/12/23(水) 22:21 [ 編集 ]

※5
日本代表のフォワードになるとみんなサッカーが下手になるんだ
#-|2009/12/23(水) 22:58 [ 編集 ]

ゴールどころかシュートが打てない呪いにかかるんだ
#-|2009/12/23(水) 23:09 [ 編集 ]

なんか、ものすごい昔からずっとずーっと決定力不足って言われてるよね。
もういい加減直せよ、その持病、って思う。
#-|2009/12/23(水) 23:13 [ 編集 ]

決定力不足はどの国でも言われてるけどなー
#-|2009/12/23(水) 23:45 [ 編集 ]

故・平山郁夫のことかと思った
#-|2009/12/23(水) 23:45 [ 編集 ]

前振り長ぇよ!w
  #-|2009/12/24(木) 00:57 [ 編集 ]

何故かシュートが
「打つ」だけのもので
「通す」ものではなくなるんだよな
#-|2009/12/25(金) 09:51 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/10262-a4bb40ba



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.