956 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2008/08/05(火) 06:39:47 ID:liqP15aH0
ある男が海で遭難し、命からがら無人島にたどり着いた。
砂浜に大きなSOSを書いて、助けを待ったが何日たっても助けはこなかった。
男の体力も限界に近くなり男は最後の手段に出た。SOSの文字を消してその場所に
大きな絵を書いたんだ。
するとその夜、ヘリコプターが飛んできて男はなんとか一命を取りとめたって訳さ。
「なぁ、トム。その男は一体何の絵を書いたんだ?」
「ミッキーマウスの絵さ」
ある男が海で遭難し、命からがら無人島にたどり着いた。
砂浜に大きなSOSを書いて、助けを待ったが何日たっても助けはこなかった。
男の体力も限界に近くなり男は最後の手段に出た。SOSの文字を消してその場所に
大きな絵を書いたんだ。
するとその夜、ヘリコプターが飛んできて男はなんとか一命を取りとめたって訳さ。
「なぁ、トム。その男は一体何の絵を書いたんだ?」
「ミッキーマウスの絵さ」
834 名前:ツール・ド・名無しさん[sage] 投稿日:2008/08/03(日) 10:09:12 ID:???
ちょっとしたことが、あなたの人生を救うこともあります。
それが偶然であったり、計画的であったりしますが、実にささいなことが我が身を救った、
というお話をご紹介します。
僕はとても幸せだった。
1年以上付き合った彼女と結婚することになったんだ。
彼女の両親も本当に喜んでくれ、友人たちも応援してくれた。
彼女は僕にはもったいない最高の女性で、もうすっかり夢心地さ。
ただ、ひとつだけ僕を悩ませていることがあってね…。
それは義理の母になる人のこと。
彼女は元キャリアウーマンで、聡明で、美人でセクシーで、ときどき僕を誘惑するような
そぶりを見せてくる。
それが僕を気まずい気持ちにさせていたのだけど…。
ある日、義理の母から電話があった。招待状の確認のために来てくれないかって。
家に行ってみると、彼女は独りだった。
そして僕にこうささやいたんだ。
「もうすぐあなたは結婚してしまうけれど、あなたへの気持ちが抑えられそうに無いの」
娘と結婚という人生の約束をしてしまう前に、一度だけでいい、ベッドを共にしたいって。
そう言われたんだ。
(なんて答えたらいいんだ?)
何かを答えようにも、ショックのあまり声にならなかった。
追い討ちをかけるように彼女は言った。
「私は寝室で待ってる。その気になったらあなたも来て」
そう言い残すと魅力的な後姿は二階へと消えて行った。
僕はしばらくその場で呆然と立ち尽くしていた。
……。
やがて僕は玄関に向かい、ドアを開け、家の外へと一歩を踏み出した。
するとそこには義理の父が目に涙を溜めて立っていた。そして僕を抱きしめると言ったんだ。
「なんて喜ばしく、なんて幸せなんだ!君はこの小さなテストに合格したんだよ。
娘の夫としてこれ以上ふさわしい男がいるもんか。君はわたしたち家族の一員だ!」
その時その場所で、僕は重要な教訓を得た。
コンドームは必ず、外の車の中に備えておくのが良い、と。
ちょっとしたことが、あなたの人生を救うこともあります。
それが偶然であったり、計画的であったりしますが、実にささいなことが我が身を救った、
というお話をご紹介します。
僕はとても幸せだった。
1年以上付き合った彼女と結婚することになったんだ。
彼女の両親も本当に喜んでくれ、友人たちも応援してくれた。
彼女は僕にはもったいない最高の女性で、もうすっかり夢心地さ。
ただ、ひとつだけ僕を悩ませていることがあってね…。
それは義理の母になる人のこと。
彼女は元キャリアウーマンで、聡明で、美人でセクシーで、ときどき僕を誘惑するような
そぶりを見せてくる。
それが僕を気まずい気持ちにさせていたのだけど…。
ある日、義理の母から電話があった。招待状の確認のために来てくれないかって。
家に行ってみると、彼女は独りだった。
そして僕にこうささやいたんだ。
「もうすぐあなたは結婚してしまうけれど、あなたへの気持ちが抑えられそうに無いの」
娘と結婚という人生の約束をしてしまう前に、一度だけでいい、ベッドを共にしたいって。
そう言われたんだ。
(なんて答えたらいいんだ?)
何かを答えようにも、ショックのあまり声にならなかった。
追い討ちをかけるように彼女は言った。
「私は寝室で待ってる。その気になったらあなたも来て」
そう言い残すと魅力的な後姿は二階へと消えて行った。
僕はしばらくその場で呆然と立ち尽くしていた。
……。
やがて僕は玄関に向かい、ドアを開け、家の外へと一歩を踏み出した。
するとそこには義理の父が目に涙を溜めて立っていた。そして僕を抱きしめると言ったんだ。
「なんて喜ばしく、なんて幸せなんだ!君はこの小さなテストに合格したんだよ。
娘の夫としてこれ以上ふさわしい男がいるもんか。君はわたしたち家族の一員だ!」
その時その場所で、僕は重要な教訓を得た。
コンドームは必ず、外の車の中に備えておくのが良い、と。
5 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2008/08/02(土) 17:17:22.78 ID:HZqK5SfKO
金魚すくい
ローマ字にすると
KINGYO SUKUI
反対にする
IUKUS OYGNIK
カタカナにすると
イウクス・オユギニク
ここで最後に例の言葉「おっぱい」をつけてみよう
イウクス・オユギニクおっぱい
これだけでは意味が分からない
特に謎であるイウクス・オユギニクを消してみよう
おっぱい
!!!!!!!!
金魚すくい
ローマ字にすると
KINGYO SUKUI
反対にする
IUKUS OYGNIK
カタカナにすると
イウクス・オユギニク
ここで最後に例の言葉「おっぱい」をつけてみよう
イウクス・オユギニクおっぱい
これだけでは意味が分からない
特に謎であるイウクス・オユギニクを消してみよう
おっぱい
!!!!!!!!
49 名前:水先案名無い人 sage 投稿日:04/09/23 00:06:52 ID:7leexbC6
エリカ例えてあげる!私がレディーボーデンのアイスクリームなら
あなたは、冷凍庫の隅で硬くなっているホームランバー
エリカ例えてあげる!私がレディーボーデンのアイスクリームなら
あなたは、冷凍庫の隅で硬くなっているホームランバー
26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage 2008/07/30(水) 12:38:26.71 ID:KKjGdFV+0
鷹 「いつも世話になっている飼い主殿に何か恩返しがしたいものだ」
梟 「ほう・・・・・・それは興味深い」
鷹 「私たちの能力を生かして何かできないものだろうか」
梟 「そうだな・・・・・・」
鷹 「例えば・・・・・・そこではしゃいでいる犬を狩って飼い主に献上するのはどうだ?」
梟 「ばかもの。あれは飼い主殿の飼われている犬だ。狩るわけにはいかん」
鷹 「・・・・・・しかしいつも奴らばかりかわいがられてズルイではないか・・・・・・」
梟 「仕方ないだろう。私たちは鳥なのだから」
鷹 「・・・・・・では、この羽根を献上しよう。売ればいくらかの足しになるであろう」
梟 「羽根を?正気か?」
鷹 「飼い主殿への恩返しと思えば容易い。(ばっさばっさ!)」
主 「うわっ!どうしたタカちゃん!羽ばたくのをやめろ!」
鷹 「・・・・・・」
主 「あーあー、羽根がこんなに抜けちゃってるじゃないか。こんなに綺麗なんだから
ちゃんと自分の羽は大事にしないとだめだぞ!」
鷹 「・・・・・・」
梟 「ふふ、怒られてしまったな」
鷹 「・・・・・・ああ」
梟 「・・・・・・おかしな奴だ。怒られたというのにうれしそうな顔をしている」
鷹 「・・・・・・ふふ、飼い主殿はやはり素敵なお方だ」
梟 「ははは、知れたことを」
鷹 「いつも世話になっている飼い主殿に何か恩返しがしたいものだ」
梟 「ほう・・・・・・それは興味深い」
鷹 「私たちの能力を生かして何かできないものだろうか」
梟 「そうだな・・・・・・」
鷹 「例えば・・・・・・そこではしゃいでいる犬を狩って飼い主に献上するのはどうだ?」
梟 「ばかもの。あれは飼い主殿の飼われている犬だ。狩るわけにはいかん」
鷹 「・・・・・・しかしいつも奴らばかりかわいがられてズルイではないか・・・・・・」
梟 「仕方ないだろう。私たちは鳥なのだから」
鷹 「・・・・・・では、この羽根を献上しよう。売ればいくらかの足しになるであろう」
梟 「羽根を?正気か?」
鷹 「飼い主殿への恩返しと思えば容易い。(ばっさばっさ!)」
主 「うわっ!どうしたタカちゃん!羽ばたくのをやめろ!」
鷹 「・・・・・・」
主 「あーあー、羽根がこんなに抜けちゃってるじゃないか。こんなに綺麗なんだから
ちゃんと自分の羽は大事にしないとだめだぞ!」
鷹 「・・・・・・」
梟 「ふふ、怒られてしまったな」
鷹 「・・・・・・ああ」
梟 「・・・・・・おかしな奴だ。怒られたというのにうれしそうな顔をしている」
鷹 「・・・・・・ふふ、飼い主殿はやはり素敵なお方だ」
梟 「ははは、知れたことを」
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage 2008/07/30(水) 10:45:42.15 ID:KKjGdFV+0
かぶと虫 「ゼリーうめえ・・・・・・」
くわがた 「おい、俺たちここで一生終えるのか?」
かぶと虫 「ゼリーうめえ・・・・・・」
くわがた 「おい!聞いてんのかよ!」
かぶと虫 「んあ?別にいいんじゃね?ゼリーうめえじゃん」
くわがた 「そうじゃなくてさ!子孫だよ子孫!子ども作らなきゃ!」
かぶと虫 「メスいねーもんこの虫かごの中・・・・・・」
くわがた 「だからどうにかしようぜ!次の闘虫の時にさ、逃げようぜ!」
かぶと虫 「お前・・・・・・逃げたってどうにもなんねーよ。ここは都会だぜ?」
くわがた 「だけどよ・・・・・・!」
かぶと虫 「いいじゃねーか。飼い主さんに愛されて死ねるなら。お前もそうだろ?」
くわがた 「そ、そうだけどよ・・・・・・。生き物としていいのかよ!」
かぶと虫 「俺はいいんだよ。飼い主さんと闘虫で優勝するってでっかい夢があんだからよ・・・・・・」
くわがた 「・・・・・・ちっ!でもよ・・・・・交尾してえよ・・・・・・」
かぶと虫 「・・・・・・交尾はしてえなあ・・・・・・」
かぶと虫 「ゼリーうめえ・・・・・・」
くわがた 「おい、俺たちここで一生終えるのか?」
かぶと虫 「ゼリーうめえ・・・・・・」
くわがた 「おい!聞いてんのかよ!」
かぶと虫 「んあ?別にいいんじゃね?ゼリーうめえじゃん」
くわがた 「そうじゃなくてさ!子孫だよ子孫!子ども作らなきゃ!」
かぶと虫 「メスいねーもんこの虫かごの中・・・・・・」
くわがた 「だからどうにかしようぜ!次の闘虫の時にさ、逃げようぜ!」
かぶと虫 「お前・・・・・・逃げたってどうにもなんねーよ。ここは都会だぜ?」
くわがた 「だけどよ・・・・・・!」
かぶと虫 「いいじゃねーか。飼い主さんに愛されて死ねるなら。お前もそうだろ?」
くわがた 「そ、そうだけどよ・・・・・・。生き物としていいのかよ!」
かぶと虫 「俺はいいんだよ。飼い主さんと闘虫で優勝するってでっかい夢があんだからよ・・・・・・」
くわがた 「・・・・・・ちっ!でもよ・・・・・交尾してえよ・・・・・・」
かぶと虫 「・・・・・・交尾はしてえなあ・・・・・・」
995 名前:こわい[] 投稿日:2008/07/25(金) 11:34:15 ID:J5UYy3IU0
私〆切り もうすぐあなたに追いつくの
996 名前:怖い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 11:37:03 ID:kTaKkpfu0
私〆切り あなたの背中が見えたの
997 名前:恐い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 11:40:34 ID:ugfJMUWtO
私〆切り 今あなたを追い越したわ
998 名前:怖い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 12:19:28 ID:tTggr0gR0
私〆切り 私を捕まえてごらんなさ〜い ウフフアハハ
1000 名前:怖い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 12:24:51 ID:hdS7yxYf0
1000ならみんな〆切り捕まえた!
私〆切り もうすぐあなたに追いつくの
996 名前:怖い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 11:37:03 ID:kTaKkpfu0
私〆切り あなたの背中が見えたの
997 名前:恐い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 11:40:34 ID:ugfJMUWtO
私〆切り 今あなたを追い越したわ
998 名前:怖い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 12:19:28 ID:tTggr0gR0
私〆切り 私を捕まえてごらんなさ〜い ウフフアハハ
1000 名前:怖い[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 12:24:51 ID:hdS7yxYf0
1000ならみんな〆切り捕まえた!
123 名前:('A`)[] 投稿日:2008/07/27(日) 18:18:30 0
何かの組織の諜報員なんだけど、みんなには知られてなくて
人の大勢居る所で昼食をとっていると、突然制服姿の人が数人、教室とか食堂に入ってきて・・・
制服の女の人 「お迎えにあがりました」
俺 「・・・・」(何も言わずに昼食をとり続ける)
制服の女の人 「少佐がお待ちです」
俺 「・・・・?突然なんですか?何の事だかさっぱりなんですけど?
しかもその格好、何です?コスプレ?」
制服の女の人 「コスプレとか、冗談ではありません。緊急事態です。
コード301の発動により、貴方を徴用に来ました
拒否は出来ません」
俺 「・・・・コード301・・・・」
制服の女の人 「はい、緊急特例事項です。佐野本少佐がお待ちです。」
俺 「・・・・・」
制服の女の人 「貴方に拒否権はありません。私には貴方の身柄を拘束出来る特権が軍より
与えられています」
俺 「・・・・仕方ないか」
制服の女の人 「外に車をを待たせてあります。急いで下さい」
と、言う妄想
何かの組織の諜報員なんだけど、みんなには知られてなくて
人の大勢居る所で昼食をとっていると、突然制服姿の人が数人、教室とか食堂に入ってきて・・・
制服の女の人 「お迎えにあがりました」
俺 「・・・・」(何も言わずに昼食をとり続ける)
制服の女の人 「少佐がお待ちです」
俺 「・・・・?突然なんですか?何の事だかさっぱりなんですけど?
しかもその格好、何です?コスプレ?」
制服の女の人 「コスプレとか、冗談ではありません。緊急事態です。
コード301の発動により、貴方を徴用に来ました
拒否は出来ません」
俺 「・・・・コード301・・・・」
制服の女の人 「はい、緊急特例事項です。佐野本少佐がお待ちです。」
俺 「・・・・・」
制服の女の人 「貴方に拒否権はありません。私には貴方の身柄を拘束出来る特権が軍より
与えられています」
俺 「・・・・仕方ないか」
制服の女の人 「外に車をを待たせてあります。急いで下さい」
と、言う妄想
999 名前:名無しさん@九周年 投稿日:2008/07/27(日) 23:22:07 ID:voZrW2vL0
1000なら開会式でへんなミッキーマウスがコキントーを襲撃
見事打ち倒したミッキーが仮面を取ると中から福田康夫の姿が・・。
「日本の皆さん、今まで騙してごめんなさい。コキントーを油断させるには多くの犠牲が必要でした。
これが仮面を脱いだ真の私の姿です!」
とマイクで絶叫。
「ただ今より、中国を開放する!」変なミッキーたちが次々と仮面を脱ぐ。
その下には各国の首脳の姿が
1000なら開会式でへんなミッキーマウスがコキントーを襲撃
見事打ち倒したミッキーが仮面を取ると中から福田康夫の姿が・・。
「日本の皆さん、今まで騙してごめんなさい。コキントーを油断させるには多くの犠牲が必要でした。
これが仮面を脱いだ真の私の姿です!」
とマイクで絶叫。
「ただ今より、中国を開放する!」変なミッキーたちが次々と仮面を脱ぐ。
その下には各国の首脳の姿が
14 名前:名無しさん@恐縮です[sage] 投稿日:2008/07/25(金) 07:55:38 ID:yWS9RqmN0
秀秋「私は西軍だ!」
秀家「・・・」
秀秋「早く関白にしたらどうなんですか」
三成「いや、先に東軍を攻めろよ」
秀秋「この軍勢は、最大限守ってあげたい」
三成「東軍と密約してるんじゃねえの」
秀秋「どのようにして、その先入観を打ち破る事が出来るのか。本当に悩ましい」
吉継「西軍ってことは松尾山から降りてくるのか?俺、藤堂隊と戦ってるぞ」
秀秋「この一方的な攻撃。この風景。こんなところに軍勢を投入したらかなわないと感じるのは当然」
三成「だったら西軍だなんて言うなよ」
秀秋「一言聞いただけでガセだと決め付ける、卑怯千番、もっとも恥ずべき行為」
吉継「寝返りのほうが卑怯だよ。早く降りて来い」
秀秋「どのような条件をクリアすれば、西軍だと認める事ができるのか、知恵を貸してください」
三成「おまえが西軍だって言ってるんだろうが」
秀秋「私は西軍だ!」
秀家「・・・」
秀秋「早く関白にしたらどうなんですか」
三成「いや、先に東軍を攻めろよ」
秀秋「この軍勢は、最大限守ってあげたい」
三成「東軍と密約してるんじゃねえの」
秀秋「どのようにして、その先入観を打ち破る事が出来るのか。本当に悩ましい」
吉継「西軍ってことは松尾山から降りてくるのか?俺、藤堂隊と戦ってるぞ」
秀秋「この一方的な攻撃。この風景。こんなところに軍勢を投入したらかなわないと感じるのは当然」
三成「だったら西軍だなんて言うなよ」
秀秋「一言聞いただけでガセだと決め付ける、卑怯千番、もっとも恥ずべき行為」
吉継「寝返りのほうが卑怯だよ。早く降りて来い」
秀秋「どのような条件をクリアすれば、西軍だと認める事ができるのか、知恵を貸してください」
三成「おまえが西軍だって言ってるんだろうが」










妄想的ダンサーズ