fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


もしもピアノが弾けたなら

2024/11/01(金) 08:14:18
20 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2018/08/28(火) 20:53:04.35 ID:gqwpfhjt0
事実に対して仮定を持ち出す
「もしもピアノが弾けたなら」   自分に有利な将来像を予想する
                   「想いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう」

一見関係ありそうで関係ない話を始める
「雨がふる日は雨のよに 風吹く夜には風のよに 晴れた朝には晴れのよに」

                   全てか無かで途中を認めないか、あえて無視する
                   「だけどぼくにはピアノがない きみに聞かせる腕もない」
主観で決め付ける
「心はいつでも半開き
 伝える心が残される」     知能障害をおこす
                   「アア アー アア……」

決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「残される」
.      _,. -‐====‐- 、
.     ,.イ彡ニ三三ミミミヾ\
    /7>ァァゞ''"´´````゙ヾミミ、
.  ,'///f             ',ミ
  jj/,イイ            }j
  fく彡´  ,,.-―=j  ,.‐==‐!{
  l {ミ{   -=ェテ'   !-ェテ' {{
  ', ゞ!   ` ̄ ,.   '、 ̄´ }
   ゝ,゙     ,ノ゙ー-‐' ヽ イ!
    ,', ',   ゙ァ―…ーヘ' ,′
 __/:Λ ヽ、       〃
´::/::::::| \ `   、   _/イ、\
::/:::::::::',  `ヽ、__二=イ、::::'、:::`ヽ、
::\::/:ヽ  ,.< ̄,>、 /::::\:〉:::::::::
:::/::::::::::::∨ /⌒ヽ У:::::::::::ヽ:::::::::



73 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2024/08/01(木) 12:22:01.57 ID:LhEbzUFi0
>>20
くそ、6年前のレスにわろてもた


74 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2024/10/29(火) 17:16:22.30 ID:2yzsWpa/0
>>73
今となっては泣ける



DREAM PRICE 1000 西田敏行 もしもピアノが弾けたなら

DREAM PRICE 1000 西田敏行 もしもピアノが弾けたなら

関連記事
その他TB:0CM:2
<< ぞうさんホーム全記事一覧被害者「アカン刺されてもうた・・・せや死ぬ前に犯人の名前暗号化して書いとこ!」←この精神 >>

コメント

晴れた朝には晴れやかに、や。
伝える言葉が残される、や、
#-|2024/11/01(金) 08:30 [ 編集 ]

釣りバカの最後の方のお腹とか見てると長生きできねーぞーって思ってたけど、悲しいね。
#-|2024/11/01(金) 08:30 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/46814-8147daf4



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.