美術品は本人死んでからが本番
2024/10/08(火) 08:00:00
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183 既にその名前は使われています 2024/10/02(水) 10:17:55.54 dzZXSOA/0 美術品は本人死んでからが本番
生きてるうちは無尽蔵に作品増える つまりこれは、個々の作品の価値を下げてるって事
184 既にその名前は使われています 2024/10/02(水) 10:33:08.92 BVBuvr4D0 すげえ理論だな…
188 既にその名前は使われています 2024/10/02(水) 12:17:52.39 dzZXSOA/0 すげえ理論でも何でもなく、消費されない物は作ったら作った分だけ市場に溢れるんで当然価値が下がり続ける そいつが死ねば市場にある総数が確定するんで、ここで初めて価値が定まる
逆に言うと生きてる時の値段なんてそいつの言い値になるんで、なんの意味もない 丸めた紙屑に2億の値付けだって出来るわけで
 ギャラリーフェイク(34) ビッグコミックス 細野不二彦 ebook
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コメント
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まあ一理あるっちゃ一理ある。 もう廃番品です、世の中にある分で全部です。ってなれば相当数出回ったキン消しだって万の値段が付くわけで。
まあアートに関しては時代が追い付くまで評価されないはままあるけど。 ゴッホだって生前売れた絵は1枚しか無いしね。 |
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#-|2024/10/08(火) 08:22 [ 編集 ]
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ギャラリーフェイク34巻ってなんだ?と、思ったら、完結してから、ちょろっと復活してたんですね。 |
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#-|2024/10/08(火) 08:23 [ 編集 ]
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ピカソみたいに超多作の作家の場合、 本人の死後から何十年も未発見の作品がゴロッゴロ出てくるからなあ。 なかなかに値段が付けられないと思う。 |
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#-|2024/10/08(火) 08:31 [ 編集 ]
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同じ物作るんじゃなく色々作るんなら出来がいい悪いあるだろうに 作品そのものじゃなく作家を見て値付けるんだからつまんねえよなあ |
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#-|2024/10/08(火) 09:36 [ 編集 ]
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まったくな。作品を見てるんじゃなくてブランドを見てるだけだもん。 まだ作風の定まってない初期の作品でも高い金を出すくらいなら、その辺の駆け出しの習作でも買ってやれよ、いいものなら。 |
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#-|2024/10/08(火) 09:51 [ 編集 ]
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ゴッホの初期の作品の「農婦の頭部」がまさにそれで 2003年に行われたオークション出品当初は作者不明で1万円で出品されてた。 その後、ゴッホの作品であると鑑定されたところ6600万円で落札されたという。
完全に後付けの価値である。 やるせないというかなんというか…… |
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#-|2024/10/08(火) 12:48 [ 編集 ]
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いつも聴いてるFMは、アーティストが死ぬと数年ほどその人の曲が良くかかるようになる それまで全くかけなかったアーティストなのに失礼だなって思うわ |
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774@本舗 #-|2024/10/08(火) 16:35 [ 編集 ]
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生きてるうちは赤貧に保って生活のために必死で描かせ、 死んだら面倒見る代わりに作品押さえてた画商やパトロンが、相場釣り上げて捌いて儲ける 投資だよ投資 |
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#-|2024/10/08(火) 23:38 [ 編集 ]
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何の意味も無い事はないが… 今の美術作品の価値って、誰々の弟子とかどこぞの画商が売り出してるとか投資物に仕立てる事が出来る超太いパトロンとかで左右されてるし、亡くなって価値を見出すにもその言い値が罷り通る土台は必要なんよな まぁ絵は何百年も前から技術的な部分はカンストさせた先人の偉大な作品が世界中にあるから、そこを超えるのは自身も鬼籍に入って参戦するしかないって事なら分かるけど |
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#-|2024/10/09(水) 06:37 [ 編集 ]
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