fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


火葬場

2024/07/02(火) 08:05:45
184 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2024/06/28(金) 19:09:26.07 ID:6rusiKw5
火葬場でこっそりお骨を食べてしまう親族は案外よくいる


最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常
関連記事
その他TB:0CM:13
<< 桐の箱ホーム全記事一覧3ヶ月ぐらい家を留守にしたいんですがトイレの冠水とかはどうすればいいんでしょうか? >>

コメント

昔、古本で見て、
骨せんべいって行為だと知ったけど、さすがに検索しても出てこないな。
けど、勝新太郎が兄の若山富三郎のお骨を食べたという話もあるんで、
秘中の秘って話でもなさそうだ。
#-|2024/07/02(火) 08:23 [ 編集 ]

ほねはみでしょ?
#-|2024/07/02(火) 08:53 [ 編集 ]

泉ピン子が橋田壽賀子のお骨分けてもらって齧ったってインタビューに答えてるし地域性あるけど風習としてはメジャーだろう
#-|2024/07/02(火) 09:07 [ 編集 ]

泉ピン子の話は虚言だと橋田壽賀子財団側は言ってる。
#-|2024/07/02(火) 09:15 [ 編集 ]

いろんな可愛い子のは俺も味見する
#-|2024/07/02(火) 09:21 [ 編集 ]

焼いた遺骨を酒に入れて飲んだ記録が(創作の可能性もあるけど)日本にはあるんよ
江戸時代に豪商の息子である灰屋紹益と言う男が才色兼備で知られた二代目吉野太夫を身請けして妻にしたんだけど太夫は若くして亡くなってしまう
紹益は「都をば花なき里になしにけり吉野は死出の山にうつして」と詠い、太夫の遺骨を少しずつ酒に入れて飲んだそうな
それくらい愛していたという逸話ではあるんだけど端から見ると猟奇的だわな
#-|2024/07/02(火) 09:54 [ 編集 ]

骨でもいいから食べてしまいたいくらい大切な人の骨でも、食べてしまったらウンコにしかならない点
#-|2024/07/02(火) 10:03 [ 編集 ]

たそがれ清兵衛で見た
#-|2024/07/02(火) 10:34 [ 編集 ]

※6
都々逸であったな「お前死んでも寺にはやらぬ 焼いて粉にして酒で呑む」ってやつ。
肉だと生々しすぎるけど、遺骨・遺灰を口にするのは分からんでもない。
#-|2024/07/02(火) 11:43 [ 編集 ]

ちょっと待って※5がなんかヤバいこと書いてない?
#-|2024/07/02(火) 14:21 [ 編集 ]

劇画の半蔵の門で、武田信玄が山本勘助の遺骨を泣きながら食べるシーンはビビった
全部食うなよ!って思った
#-|2024/07/02(火) 15:23 [ 編集 ]

※5 宮崎勤かな?
#-|2024/07/02(火) 22:49 [ 編集 ]

骨噛み ほねはみ
遺骨を食べる風習は愛媛や兵庫、愛知、新潟などで近年まで行われていた記録があります
酒に入れて飲むとかじゃなくてもっとダイレクトに食ってる
#-|2024/07/03(水) 00:37 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/45963-d7635983



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.