fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


兄嫁の手帳

2024/02/09(金) 08:00:00
19 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2024/02/07(水) 10:17:34.26 ID:jFfGTLiL [1/5]
書き捨て。
兄嫁と母の修羅場。
兄嫁はスケジュール帳を持ち歩くタイプで、何かあればすぐスケジュール帳に書き込んでいた。
そんなある日兄嫁が実家に手帳を忘れたようでそれを母が読んだんだよね。月末のフリーページに丸が5つあって、
月によって全て塗りつぶされていたり、3つ塗りつぶされていたりしたらしい。なんのマークなのか母は気になって、
その後も兄嫁のトイレの時を見計らってこっそり覗き続けていた。私は気味悪いから止めたんだけどね。

そんなある日母から電話。どうやらマークの意味がわかったとのこと。母がいうには兄嫁が実家を頼った回数ではないかと。
こまめに数えてみるとぴったり兄嫁が実家(我が家ね)を頼った回数と一致するようだった。
「兄嫁ちゃんは全然頼ってくれなかったけど、きっと自分に厳しくて毎月頼る上限を決めているんだわ」と母は興奮気味だった。
確かに兄嫁は育児も仕事も全く頼らない。たまに頼るときは兄(激務)から「兄嫁が高熱で動けないから買い出したのむ」と
兄嫁が行動不能になってからヘルプコールが来るくらい。だからそのときは私もなるほどーって納得したんだよね。
そのあと母がやらかした。
兄嫁に手帳をみたこと、もっと頼っていいのだということ、直接言ったらしい。
兄嫁は半狂乱(母談)で逃げ出しそのまましばらく音信不通になったと。


長いと怒られたからわける

20 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2024/02/07(水) 10:18:41.90 ID:jFfGTLiL [2/5]
その後兄から衝撃の事実。
あれは頼る上限ではなく、毎月なるべく5回は実家から援助をしてもらうというノルマだったことが判明。
どうやら兄嫁はずっと小遣いつきで実家暮らしする弟(会社員)や兄はだしてもらえなかった大学を中退し
小遣いつきフリーターしてる私に対して「ずるい」と感じていたのだとか。
なので兄嫁的には月に5回我が家から搾取してやっているつもりでいたそう。
でも兄嫁のいう搾取は「風邪引いたときの買い出しリストに本当はすぐ必要ではないオムツをつけたしてやった」とか
「お茶会に誘われたとき母が奢るというのを甘んじて受け入れた」くらいのもので気づかなかった。
母曰く毎月5つ塗られていることの方が少なかったらしいしね。
兄は「許してやってほしい。俺が下の兄妹たちは大学に行けたのに、俺も行けたらもう少し仕事も楽だったのにって
ぼやきすぎたからだ」と言っていて、私も気にしてなかった。
でもぶちギレたのは母。
手帳をみたことを棚にあげて搾取してやろうなんて!鬼嫁!とヒートアップして絶縁。
絶縁して1年、母は毎日「孫に会いたい」「お茶会したい」としょんぼりしてる。
そりゃそうだ。孫LOVEの母のために保育園から帰るついでにと遠回りして必ず毎日会いに来てくれたし、
お茶会は兄嫁が車でオシャレなカフェに連れていってくれていた。
かくいう私も免許ないから兄嫁には何度か送迎のお世話になった。
父も「あんなことで絶縁なんて」と母を責めるので今が第2の修羅場。父だって鬼嫁論争のとき兄嫁を責めてたのにね。
兄に何度か電話したけど
「俺は長男だからと高卒でも仕方ないし親を恨むまいと思ってきたけど、あの騒ぎでやっぱり親を許せていないと自覚できた。
こんなことお前にあんまり言いたくないけど俺は高校でも首席だったのに大学にいけず、赤点三昧のお前が大学に行って
中退したのも本当は許せなかった。絶縁はこのまま続けたい」ときっぱり言われたのが私の修羅場。
それ以降電話は着信拒否。2番目の兄だけは連絡がつく状態。
私は知らなかったけど2番目の兄は結婚祝いと出産祝いをかなりの額包んだらしい。
「兄ちゃんのお陰で大学にでられたから」と。兄の誕生日にもちょこちょこプレゼントを贈ってたようす。
兄嫁の手帳をみたことで最近起きた修羅場でした。




https://amzn.to/3w3uwle
関連記事
体験談TB:0CM:18
<< さてどれ?ホーム全記事一覧SEXの時に「出ちゃう~」って毎回言うって女友達がいるんだけど >>

コメント

程度問題でみたほうがいいのに単語に反応してバカみたいだな。
#-|2024/02/09(金) 08:06 [ 編集 ]

自業自得感半端ない話
#-|2024/02/09(金) 08:08 [ 編集 ]

長々と書かれてるけど家庭内の過去のことは関係ない。
他人の手帳を盗み見た母親がクソ。
それだけ。
#-|2024/02/09(金) 08:23 [ 編集 ]

バレなくてもいずれ破たんしていたか、みんな死ぬまで抱えていけたのか微妙なラインな感じがする
#-|2024/02/09(金) 08:27 [ 編集 ]

やっぱ年齢を重ねるにつれて、同年代で大学を出た奴らと高校を出て就職した奴らとの差が見えてくる。
大卒の方が選択肢が多いのは間違いない。
ちょうどそういうのが見えてきた時期ってのもあったんじゃないだろうか。
てかこの投稿者が一番兄の心の傷を逆撫でする存在だと思うわ。
#-|2024/02/09(金) 08:33 [ 編集 ]

え?何?クズアピール?
#-|2024/02/09(金) 08:34 [ 編集 ]

兄は目が覚めて逃げられて良かったな
#-|2024/02/09(金) 08:51 [ 編集 ]

兄は嫁をだしにしてるけど
こうなるのを期待しながら立ち回ってたように見えるな
#-|2024/02/09(金) 10:28 [ 編集 ]

長子だけ進学できて下はさせてもらえないパターンは聞くけど
逆パターンもあるんだね
#-|2024/02/09(金) 11:21 [ 編集 ]

何の落ち度もないのに
他人様の物を覗き見るなんて下衆さがなぁ。
#-|2024/02/09(金) 11:44 [ 編集 ]

長子ではなく下の子が大学進学するパターンは、大体早く就職した長子が実家に経済援助してたパターン。
#-|2024/02/09(金) 12:12 [ 編集 ]

母が母なら娘も娘って感じだな
#-|2024/02/09(金) 12:20 [ 編集 ]

とっちらかって纏まりがない文章だな。分からなくはないが読みにくい。書いた人間の頭の悪さがよく分かるな。
#-|2024/02/09(金) 13:22 [ 編集 ]

入ってしまえば楽に卒業できると言われる日本の大学ごときで中退する意味が分からない
それが例えば起業しただとか、他の確固たる道が見つかったとか、家庭の不幸がとかならわかるけど、小遣いつきフリーターってナメ腐ってる
両親と末娘が一番質の悪い家庭なんだな
#-|2024/02/09(金) 15:20 [ 編集 ]

皆つまらんことにわだかまり持ってるんだなぁ
まともなのが一人もいなくて笑ってしまう
774@本舗 #-|2024/02/09(金) 16:53 [ 編集 ]

人の手帳を勝手に見るな
興味本位で一度くらい見たとしてそれを本人に言うな
ましてや謎のマークの正体が分かるほど頻繁に見て観察するな
行動の端々から性格のゲスさがよく伝わる親だよ
#-|2024/02/09(金) 19:27 [ 編集 ]

大学中退する奴ってのは金銭的な事情のほかは
サボりまくりで単位とれなくて留年してやる気なくしたとか
友人いない(作れない)からつまんなくて通う気なくしたとか
そういうアレな理由のが大半だよ
推薦かまぐれ合格で自分よりレベルが高い大学に受かったが授業に付いていけず周囲にもバカにされまくりで心が折れたってのもレアケースだけど1人いるわ
#-|2024/02/09(金) 20:57 [ 編集 ]

母親と娘が気持ち悪い
#-|2024/02/10(土) 08:41 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/44932-704ef273



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.