fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


松竹梅

2023/11/05(日) 08:00:46
0819おさかなくわえた名無しさん 2021/11/27(土) 15:43:18.09ID:s2bM+Upz
わざわざショウチクバイという言葉を使ってるのに
松(ショウ)くださいって言うと松(まつ)ですねって言われるの納得いかない
チクとバイの語感の悪さのせいなのかもしれないけど





関連記事
バカ回答TB:0CM:16
<< 携帯マンガ黎明期ホーム全記事一覧リンゴ >>

コメント

「鰻重の松(ショウ)ください!」
「はい、鰻重の小ですね」
#-|2023/11/05(日) 08:03 [ 編集 ]

バイって言葉には、
両刀使いだの梅毒だのいう意味もあるからしゃーない。
#-|2023/11/05(日) 08:27 [ 編集 ]

大小の小と紛らわしいからじゃね、と思ったら書かれてた。
そもそもマツタケウメの訓読み基本でそういうランクの付け方の呼び名を音読みでやってるだけだからな。
#-|2023/11/05(日) 08:48 [ 編集 ]

「ニンニク入れますか?」
#-|2023/11/05(日) 09:26 [ 編集 ]

松竹梅で竹の方が上ってのが良く分からん。
#-|2023/11/05(日) 11:06 [ 編集 ]

『改正原戸籍謄本』も『かいせいはらこせきとうほん』と言うし、大事なことは訓読みにするのが日本の文化。言い直されてるのは大事にされてるということ。
#-|2023/11/05(日) 11:19 [ 編集 ]

元々の松竹梅それぞれに優劣は無い
松竹梅
上中下
123
と代わりに当てはめただけに過ぎない
稀に梅が一番上の扱いの店もあるし
#-|2023/11/05(日) 11:24 [ 編集 ]


本人は何か面白いこと書いたつもりなんだろうな
#-|2023/11/05(日) 11:25 [ 編集 ]

あ、※4のことね
意味不明で何言いたいかさっぱりだわ
#-|2023/11/05(日) 11:26 [ 編集 ]

猪鹿蝶でもいいけどね
でもそれだとあまりに趣味に走り過ぎてるか
#-|2023/11/05(日) 11:39 [ 編集 ]

小乳首♪
#-|2023/11/05(日) 14:20 [ 編集 ]

あーなんかチコちゃんでそのネタあったようななかったような。ダメだ思い出せない。
#-|2023/11/05(日) 15:04 [ 編集 ]

いや語感の悪さとかそういう問題じゃないだろ
本気で言ってんのかなこの人
#-|2023/11/06(月) 11:16 [ 編集 ]

春夏秋冬をシュンカシュウトウと読むから
それぞれ単体の季節も同じに呼ばないと納得いかないのか?
#-|2023/11/06(月) 11:21 [ 編集 ]

元々、まつ、たけ、うめと順番付けてたのが先で、
それをまとめてショウチクバイと言うようになったのでは?
順番逆な気がする
#-|2023/11/06(月) 15:47 [ 編集 ]

日本人じゃないのかなあ
#-|2023/11/06(月) 23:47 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/44298-5ec21651



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.