fc2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


10月 | 2024年11月 | 12月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


日本のハリウッド離れが加速 「好調な邦画アニメ」と「低迷する洋画」に分かれる

2023/04/14(金) 09:55:22
15: バブルマン(北海道) [ES] [sage] 2023/04/13(木) 07:11:58.26 ID:O71d+H7u0
邦画の実写のほうは相変わらずの体たらくなの?

91: はやはや君(長野県) [JP] [] 2023/04/13(木) 07:31:46.45 ID:ZYEKacnN0
>>15
もうなんどいうかどんなに大コケしても記事にもならない。是枝監督曰く
「我々は大衆の理解の及ばない領域で作品を作っている」のだそう。

663: ドナルド・マクドナルド(東京都) [IN] [] 2023/04/13(木) 15:51:12.80 ID:XsCxLJvt0
>>91
社会学的には近代以降の映画やラジオ、スポーツ観戦なんかが「大衆の誕生」に大きく影響してると言われてるんだよ
異なる共同体に所属する人々が同一の映画を全国で観たりラジオを同時に聴いたり競技場に何万人規模で集まったりすることで共通項が生まれ大衆になるっていう

そこからすると大衆の理解の及ばない映画ってのはもう別のものに変質したか映画としての役割を終えてるんだろうね
ま自慰行為?




関連記事
その他TB:0CM:25
<< 母のストーカーホーム全記事一覧男性ホルモンが多いほど見えにくくなっていく >>

コメント

ポリコレなんていう洗脳を無理やり始めて、
アメリカ映画に世界を変えようって意識がダダ漏れするようになるはるか前から、
日本の実写には世界を変えようって青臭い匂いが漂ってた。
#-|2023/04/14(金) 10:27 [ 編集 ]

まあハリウッド映画の低迷も、大衆よりマイノリティを選んだ結果だからな
#-|2023/04/14(金) 10:33 [ 編集 ]

日本の実写って表現がもう…
#-|2023/04/14(金) 10:39 [ 編集 ]

大コケしようが潤う人間がいて
そいつらがそういう映画を撮らせてる
撮る人たちもコケるだろうなと思いながらも仕事なのでやってる
#-|2023/04/14(金) 10:47 [ 編集 ]

映画・演劇は赤寄りになりがちだけど、日本は+半島・大陸寄りだからなぁ
#-|2023/04/14(金) 11:26 [ 編集 ]

以前から言ってるけど予算集めて業界に分配するのが映画屋の目的になってるから、興行が振るわなくたって問題ない

でもそんなのばかりでは興業側(配給会社や映画館)が堪ったもんじゃないから、大ヒットとはいかなくても固定客が見込めるトクサツ俳優とジャニ俳優とマンガ原作で糊口を凌いでる
#-|2023/04/14(金) 11:43 [ 編集 ]

もう邦画も洋画もテレビCMすらやらんからなぁ。
一部に大ヒット除き映画館のサイト見に行かないと何やってるかすら分からん。
#-|2023/04/14(金) 12:11 [ 編集 ]

邦画面白いけどなあ…
#-|2023/04/14(金) 12:11 [ 編集 ]

昔と比べて、没頭する、というのが苦手になってて、映画の画面に集中するというのができなくなった人が多いですからね。スマホを触りたくなったり。で、アニメと違って実写は良くも悪くも画面内の情報が多くて、着目点がわかりにくいことが多いです。そもそもそれ、テレビドラマでやるのと何の差がある?という質のものばかりですし。
#-|2023/04/14(金) 12:13 [ 編集 ]

映画料金が高いから日本人が邦画も洋画も観てないだけ。
#-|2023/04/14(金) 12:22 [ 編集 ]

自分のフィルタを通した高尚な世界を見せてやる、という姿勢を捨てて、相手が見たいと思うものや喜びそうなものを考えてエンタメに舵を切れば多少盛り返せるのでは
#-|2023/04/14(金) 12:23 [ 編集 ]

※10
映画が広く浅く見られなくなった一因ではあるな
見たいと思わせる力を持つ邦画アニメだけが好調
#-|2023/04/14(金) 12:26 [ 編集 ]

せっかく映画館に人が戻って来てるのに、邦画界隈から聞こえてくるのが「アニメ如きが、アニメのくせに」じゃねえ···。
どうしようもないわ。
#-|2023/04/14(金) 13:18 [ 編集 ]

サメがあるだろ
#-|2023/04/14(金) 14:20 [ 編集 ]

RRR観て思ったが観客は「壮大な非常識」を期待しとるんやで
クソみたいな現実に阿ったポリコレ洋画や
クソみたいな現実をなぞっただけの邦画なんか見るわけないやろ
#-|2023/04/14(金) 16:01 [ 編集 ]

邦画実写なんて長くヒットできない体質なのに、よくスポンサーになろうとするのがワラワラと出てくるよな
実績が酷いものに投資するって、他に何かメリットでもあるんだろうか?
バカなスポンサーだなとしか思えないんだけど
774@本舗 #-|2023/04/14(金) 16:34 [ 編集 ]

このコメ欄から察するに鑑賞する側が幼稚だから
それに合わせたレベルの作品を作らないといけない。
結果アニメやバカ映画が日本ではウケる。
観る側に知識や教養が求められるような作品や
芸術性が高い作品は求められないってことなのかな。
コンプラ云々なら日本映画作成の現場はだいぶコンプラとかけ離れているからオッケーなんじゃないの。
#-|2023/04/14(金) 20:37 [ 編集 ]

アニメ好きってか映像作品好きからすると、相対的にアニメのがハズレ少ない
ここ最近だとD&Dは面白かったし、エスターも嫌いじゃなかったけど、ブルージャイアントのが好き
#-|2023/04/14(金) 21:39 [ 編集 ]

米15
>観客は「壮大な非常識」を期待しとるんやで

わかるわかるw
せっかくスクリーンでやるなら思いきって欲しいよな。あと、製作陣のやる気とか愛とか。
#-|2023/04/14(金) 22:30 [ 編集 ]

※17
そういう思想をこじらせて「俺と同種の高尚な人間だけがわかればいい。理解できない低俗な人間は相手しない」って姿勢を前面に出した結果が今日やで
結局のところ「大衆ウケなんてできるか!映画は芸術だ!深い教養と人生経験を必要とする高度な思想活動だ!」みたいな業界オタク丸出しの人間で固まってるのが問題だと思う
#-|2023/04/15(土) 01:28 [ 編集 ]

うまいやつはちゃんとやりたいこととやらなきゃいけないことのバランスとってんだけどな
#-|2023/04/15(土) 04:35 [ 編集 ]

見る側に知識や教養?
思わずニヤリとくるエスプリやウィット、皮肉に富んだ台詞回しもできない邦画が何を言っているやら。
まだ洋画見てる方がマシ。
アニメをバカにしてるくせに、こういう連中はジプリとか大御所はもてはやすのも矛盾だな。
#-|2023/04/15(土) 07:18 [ 編集 ]

俺は高尚な作品を作りたいのだが馬鹿な大衆に合わせて渋々エンタメ系作品を作ってやろう、どうだ?
っていう作品を作っても薄ら寒くて結局何一つ面白くないものになりそう
今の邦画自体好きって人もまぁ中にはいる程度のニッチなサブカル趣味枠でしかないことに気付けていないのに物凄く尊大
#-|2023/04/15(土) 08:07 [ 編集 ]

※6
これのせいで映画代もどんどん上げざるを得なくなったってことだろ
料金が高くなればなるほど見る側は見たいものを絞っていくのに放映されるのが高尚()なおなぬばかりじゃそりゃ客足も遠のく負のスパイラル
#-|2023/04/15(土) 08:11 [ 編集 ]

芸術性が高かったり、
教養が無いと理解が追い付かないような作品でも、
面白ければ売れるんですけどね~
#-|2023/04/15(土) 10:27 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/42879-a7bf102f



妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.