FC2ブログ
続・妄想的日常
おかえり。 

妄想的ダンサーズ

dancing2.gif

妄想的ヘッドライン

プロフィール

妄想

Author:妄想
面白いスレッドなどありましたら教えて下さいまし。相互リンクもこちらから。

mixi始メマスタ
マイミク募集中(`A')キャァァァァァ


調子に乗って「続・妄想的日常☆別館」
始メマスタ


またまた調子に乗って「妄想さんの拾い物」始メマスタ

フィードメーター - 続・妄想的日常


ブログパーツ




※のNGワードを http:// にしておりますよ♪


更新情報と愚にもつかないつぶやきはこちら




セリーグ順位表

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

最近の記事

最近のコメント

妄想的人気記事

カテゴリー

ブログ内検索

BlogRingというものらしい

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別


09月 | 2020年10月 | 11月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


ここだけみんな脱獄してる囚人

2008/06/07(土) 19:19:03
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/06/05(木) 13:47:52.87 ID:1aKXA7nx0
穴を掘れーーーー!!!!

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/06/05(木) 13:48:20.56 ID:SATqjy3T0
声がでけえよ



関連記事
スポンサーサイト



バカ回答TB:0CM:10
<< 高島忠夫ホーム全記事一覧ドラフト会議 >>

コメント

通報しますた
#-|2008/06/07(土) 19:27 [ 編集 ]

ガキの頃、某鑑別所に入れられたときの話だが
大部屋に移されたときにその部屋の自称リーダー格の暴走族のあんちゃんが
得意気にカーペットの裏から脱獄用の針金を取り出して見せてくれた
聞けばソイツも前任者から譲り受けたものらしいが
数年間に亘って代々受け継がれてきた針金らしい
どんなに長くても一ヶ月以内には形はどうあれ出所するのにいつ使うんだ
ソイツが出てからしばらく後、俺も後任者に針金を託して保護観察付きで出所した
今も練馬の鑑別所のカーペット裏にあの針金はあるのだろうか…
ryu #-|2008/06/07(土) 19:38 [ 編集 ]

おお、SATか
#-|2008/06/07(土) 19:44 [ 編集 ]

このトンネルを『トム』と名づけよう。
#-|2008/06/07(土) 19:51 [ 編集 ]

どっちの穴だ
  #-|2008/06/07(土) 21:09 [ 編集 ]

米4
こち亀おもいだした
名無しさん #-|2008/06/07(土) 21:40 [ 編集 ]

スレ立ってから三十秒ぐらいで、発見されオチをつけられるとは。
ネラーとは恐ろしい。
#-|2008/06/07(土) 21:56 [ 編集 ]

北海道にある網走監獄をご存知の方はいらっしゃるでしょうか。
昔の刑務所を観光施設にしたものでございます。
あそこ、独房がズラーと並んでるところで、一箇所だけ独房の扉が開いてる部屋があるんですよ。
で、やった、中は入れるぜ!って飛び込むと、やたらリアルな囚人の人形がこっちを向いて立っていてびっくり。
なんだよー、ビビッたなー。って独房から出て通路を歩いていると、通路の天井に、脱獄しようと天井に身を潜める人形がいてびっくり。
で、心を落ち着けようと、礼拝堂みたいなところにいくと、あれ?誰かお祈りしてる。って思ったら、それも人形。
なんの説明表示もなく人形だけがポツリポツリと置かれた網走監獄
謎多き観光名称でありました
#-|2008/06/07(土) 22:02 [ 編集 ]

全員集合思い出した
#-|2008/06/08(日) 01:43 [ 編集 ]

北海道の知ってるわ。
木の枕に人形が沢山寝てて気持ち悪かった。
#-|2008/06/08(日) 17:07 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mousouteki.blog53.fc2.com/tb.php/6441-6158c038

カープ

興味しんしん

妄想的リンク

ブログ開始から何日経った?

読みたい

Copyright(C) 2006 続・妄想的日常 All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.