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愛してるよ

2006/07/13(木) 11:50:15
【集え】妻に「愛してる」と言ってみるスレ5回目【勇者】


815 名前:素敵な旦那様[sage] 投稿日:2006/07/11(火) 04:22:15
ふぅ やっと仕事終わったぜ
嫁が起きてくるまであと40分、今日こそは言うぞ
『おはよう。愛してるよ』

この記事の続きを読む…
体験談TB:0CM:8

彼の告白

2006/07/13(木) 11:39:25
132 名前:Mr.名無しさん[sage] 投稿日:2006/06/10(土) 00:56:42
私が中学生だった頃の話。学校帰りに私の名前を呼ぶ声がした。
振り返ってみると、それはクラスの男子だった。
「これ・・・後で聞いてください」
差し出された手を見ると、当時はまだめずらしかったCDーRが握られている。
私が受け取ると、彼は逃げるように去って行った。
家に帰った私は兄のPCを黙って借り、CD-Rを再生した。
それは愛に関しての歌達だった。
ミスチルやラルクやグレイのラブソング。聞いているだけで胸がドキドキとしてくる。
そしてその最後には――――彼の告白が入っていたのだった。
「あなたの事が好きです。もしOKなら電話してください」
緊張しているのだろうか、声がわずかに震えている。
その時私の胸に何かが産まれ、それは電撃へと成長して私の全身を貫いた。
はじけるようにして自分の部屋に戻り、連絡網を探しだす。
それを持って、電話へと走った。受話器を持つ手がかすかに震えている。
私も緊張しているのだ。軽く深呼吸して気持ちを落ち着ける。
そして勇気を出して番号をプッシュ。コール音が鳴る。
プルルという音が永遠の時のように思える。早く出て、早く出てよ・・・。
ガチャリ。やっと相手が出た。私は最後の勇気を振り絞って言った。

「もしもし?JASRACですか?違法コピーしてる奴がいるんですけど」
ネタTB:0CM:3

官能

2006/07/13(木) 11:38:13
265 名前:Mr.名無しさん[] 投稿日:2006/07/05(水) 17:54:51

むせ返るほどの熱い体温
馥郁たる香り流れ
その肌赤く色めき
硬き鎧の下
甘く柔らかな肉が息づく
嗚呼 この官能を誰に伝えよう
私は彼女の鎧を切り裂き
その肉に舌を這わせる
たっぷりと口に含めば
天然の弾力とわずかの塩気
優しく歯を立て唾液を絡ませ
ゆっくりと味わうは
我が愛しのタラバ蟹(茹で)
ネタTB:0CM:0

最初はね・・・・

2006/07/13(木) 11:36:56
471 :水先案名無い人 [sage] :2006/07/05(水) 01:48:39 ID:GEIBYPNy0
俺もHP作ったことあるよ。訪問者数は数百人だったけど、
数百人すべて俺だった。寂しいHPだった。
体験談TB:0CM:0

初体験ストーリー

2006/07/13(木) 11:35:28
90 名前:Mr.名無しさん[] 投稿日:2006/06/05(月) 19:15:25
彼女「ねーねー、ゲームばっかりでつまんないよー」
俺「・・・・・・」
彼女「ほかのことしようよ~って話聞いてるの?」
俺「聞いてるよ」
彼女「ゲームなんかよりやることあるでしょ?」
彼女「男と女が二人でいるんだよ?もう付き合って一ヶ月だよ?」

彼女は後ろから俺に抱きついてきた。
彼女「あれー、緊張してるの?○○君ってもしかして童貞?」
俺「そんなわけないじゃん」
彼女「ほんとに~?すごい動揺してるよ。へー童貞なんだーかわいい!」

俺「・・・・・・」
彼女「そうだったらそういえばいいのに。じゃあ△△が教えてあげる」

この程度の初体験ストーリーならもう現実と区別がつかないほど
脳内に設定してある
まるでダメTB:0CM:1

将棋

2006/07/13(木) 11:33:55
430 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2006/07/12(水) 23:48:51 ID:NVIenhLa
うちは親が共働きなので、小さい頃はよく弟と一緒に祖父母の家に預けられていた。
3つ年下の弟は身体が弱くて喘息持ちだったからあまり外に出られなくて
いつも縁側で祖父と将棋を打っていた。すごくお爺ちゃん子で、お爺ちゃんも弟を溺愛していた。
内向的でおとなしい弟が、将棋を打つ時だけは「これでいいの?」「どうしてそう打つの?」と
にこにこ笑いながら祖父に質問をする、それを見る度に私はほのぼのしていた。
ある日祖父が脳梗塞で倒れた。病院に担ぎ込まれてそのまま入院してしまった祖父を
弟はずっと待っていた。早くお爺ちゃんと将棋を打ちたいって、毎日楽しみに待っていた。
けれど、ようやく帰って来た祖父は脳への影響で思考能力が低下し、将棋を打てなくなっていた。
「お爺ちゃんはお病気になってしまったの」。そう言っても弟には意味がわからない。
待ちかねたとばかりに将棋盤を持って駆け寄ってきた弟に戸惑った顔を見せるお爺ちゃん、
打ち始めたはいいけどゲームにならない、ただ目茶苦茶に駒を進めるだけだった。
不思議そうに将棋盤を見る弟の横で、私はどう説明していいのか判らずに焦るばかり。
弟は眉を寄せて首を捻る、そんな弟を見て祖父が唸り(祖父は麻痺で喋れなくなっていた)を上げる。
気まずい空気がただよう中、急に弟が笑いながら「そっか、わかった!」と手を叩いた。
「そうくるとは思わなかったなあ、じゃあ僕はこう打つよ!」
にこにこ笑ってでたらめに駒を進める弟、お爺ちゃんが駒を進めるたびに
「待った!」とか「やりますな(これは祖父の口真似だった)」と楽しそうに言いながら
駒を進めていく。盤の上は目茶苦茶、ただ適当に駒を動かしているだけ。
一生懸命明るく振舞いながら打ち続ける弟の顔は、何かに耐えるように張り詰めていた。
それを見た瞬間、私は泣き出してしまった。泣き顔を見られたくなくて慌てて庭に逃げた。

その日から弟は祖父と将棋を打たなくなった。でも弟はいつも祖父と一緒だった。
祖父も祖母も5年以上前に亡くなって、家もすっかり取り壊された。
でも、あの日の弟の顔はいつまでも忘れられない。
泣けるTB:0CM:2

2006/07/13(木) 11:32:11
289 名前:Mr.名無しさん[sage] 投稿日:2006/07/09(日) 18:01:39
   /l、
   (゚、 。`フ ふん、なによ
   」  "ヽ
  ()ιし(~)~


   /l、
   ( ゚、 。 フ まだそこにいるの?
   」  "ヽ
  ()ιし(~)~

   /l、
   ("゚. 。 フ ……だっこ、してくれるの…?
   」  "ヽ
  ()ιし(~)~
AATB:0CM:1

不思議な行動

2006/07/13(木) 11:31:07
419 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/12(水) 22:16:41 ID:xSXZXcx80
うちのヌコも爺ちゃんが死んだ時に不思議な行動してた。
お通夜の時は「受付」の札がついてるテーブルに乗って夜明かし。
葬儀のときは、お経を読んでる坊さんの真後ろにキチンと座ってた。
お経が終わるまで身じろぎもしないで聞き入ってたよ。

422 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/13(木) 08:13:11 ID:qfzEVN7K0
>>413、>>419
うちの猫も。

生前、猫を無理やり抱こうとしたり チョッカイだしたりする夫には なつかなかった猫なのに、
夫が死んだ時、夫の横たわるふとんの上には上がらず、ずっとふとんの横で寄り添っていました。
お骨になって戻ってきた時には 祭壇前の座布団が猫の定位置になってました。

そう言えば、夫が急死する直前に「ぼくが仏になったら 抱っこさせてくれるのかな」
と言ってたのを思い出しました。
猫のキモチを思いやる仏ごころがもてるようになったら…と解釈して
その場は聞き流してましたが、今 思うと意味深ですよね。

お盆のせいか やたら夫のことを思い出します。


不思議TB:0CM:0

韓国ジョークで3回怒る

2006/07/13(木) 11:30:26
391 名前:水先案名無い人[] 投稿日:2006/07/12(水) 23:08:39 ID:pbSSqsea0
在日は韓国ジョークで3回怒る

1回目は韓国ネタを見た時

2回目はつまらないと文句をつけた後ジョークの意味を理解した時

3回目にそのジョークが実話だったということを理解した時
まるでダメTB:0CM:0

踏んだり蹴ったり

2006/07/13(木) 11:29:52
5 名前:名無し職人[] 投稿日:2006/07/12(水) 21:46:32
夫婦と子供(男の子)二人の4人で堤防釣りをしていた家族。
お父さんの竿にデカいボラが掛かり、おにぎりを食ってたお父さんは
慌てて立ち上がった。
お父さんの斜め前で仕掛けを調整してた小学生くらいの男の子
父の膝蹴りをくらい、海中に転落(低い堤防)
大慌てでお母さんが駆け寄るが、コマセバケツをキック
海中の少年の頭に大量のコマセ
近くにいたおっさんが見かねてロープを貸してやってた。
体験談TB:0CM:0
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